三月のパンタシア みあさんの「今」を表す3つの言葉

ゲストのコメントやリスナーからのメッセージなど
斉藤朱夏が【いろんな言葉にふれてみる】という番組。

コメントゲストは、三月のパンタシア みあさんでした。
三月のパンタシア みあさんの今を表す3つの言葉とは!

ことば①「辺境の旅はゾウに限る」
みあさんは高野 秀行さんが書いた
『辺境の旅はゾウにかぎる』という本に影響されているそうです。

     
ことば②「ポンペイ展がめちゃくちゃ面白かったです」
みあさんはイタリア・ナポリ近郊にあった古代都市「ポンペイ」に
どっぷりハマっています。
そのきっかけは東京国立博物館の特別展「ポンペイ」をチェックしたから。
古代ローマの都市ポンペイは火山噴火で
一瞬にして、そこにいた人々とともに地中に埋まりました。
18世紀に始まり現在も続けられている発掘調査で見つかった膨大な遺物。
インタビューは軽く2分をオーバーしました。

ことば③「きのうは私の日でした」
3月8日は、みあさんにとってはスペシャルデー。
そして、3月9日にはNew Album「邂逅少女」をリリースしました。
完全数量生産限定盤には、みあさん書き下ろし小説「再会」が!


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