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松山千春 ON THE RADIO (21:00-22:00)
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  • 散歩に行きたくないワンコと元気な1歳児の関係性に、飼い主さん「娘の一方的な片思いなんです(笑)」

     飼い主さん宅の玄関前で、なんとも言えない表情を浮かべるポメラニアンの写真がツイッターで話題に。写真のポメラニアンはレイちゃん(オス・5歳)で、飼い主さんによると“心の声”がよく表情に出てしまうのだという。この日は、飼い主さんの娘さん(1歳)が散歩に意欲的で、犬と散歩をしたくてたまらない娘さんと困り顔を続けるレイちゃんのテンションの落差に「微笑ましい関係性」「目で色々なことを語っているワンちゃんですね」「ワンちゃんも1歳には勝てませんよねぇ」と多数の反響コメントが。飼い主さんに、犬と娘さんの関係性を聞いた。
  • たばこはすべてが“悪”なのか? 喫煙所の減少がもたらす弊害とデバイス&スペースの進化で目指す“共存”

     昨年4月から施行された改正健康増進法に加え、 コロナ禍における3密回避もあいまって、施設の屋内で吸える場所が減り、 喫茶店や居酒屋も禁煙とされるところが多くなった。喫煙所の減少に伴い、特に屋外では利用者が喫煙スペースから溢れ出ているなどの問題も生まれている。一方を切り捨てた結果が、新たな問題を生んでいると言えるだろう。そんな中、喫煙者・非喫煙者の共存の道を探る動きも出ている。低温加熱式たばこなどのデバイス、高機能システムを活用した喫煙スペースの進化だ。それらが目指す、共存の道とは?
  • LDHが格闘技にエール HIRO発起人で世界の頂点を目指す次世代格闘家発掘へ

     EXILEや三代目 J SOUL BRTOTHERSが所属するLDHのグループ会社「LDH martial arts」が、夢を追う格闘家を応援する新たな企画「格闘家育成プロジェクト」を始動することが、わかった。格闘技の世界の頂点を夢見るダイヤの原石を発掘し、世界トップレベルを知るコーチが育成していく。
  • 川内優輝選手、マラソン完走数100回でギネス認定 今後は「150、200回と続けられる限り」

     昨年12月20日にマラソン2時間20分以内における最多完走数100回を達成したプロランナーの川内優輝選手(33)が2日、都内で行われたギネス世界記録(R)認定式・記者会見に登壇した。偉業を達成した川内選手は「他のギネス記録ほどインパクトは少ないかもしれませんが、自分のマラソン人生のようなもの。今後、150、200回と続けられる限り、健康な体と、ランニングで達成していきたいと思います」と気持ちを新たにした。
  • 『ミロ』3製品の出荷再開 “ミロの日”から限定イベントで特別メニューも展開

     昨年12月に「安定した供給の継続困難のため、麦芽飲料『ネスレ ミロ』の3製品の販売休止を発表していたネスレ日本。本日3月1日より商品の供給体制が整い、出荷を再開したことを発表した。同社は「販売休止の間は、お客様ならびにお取引先様に大変ご不便をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げます」とコメント。
  • ファミマ、創立40周年の合言葉は「ファミマる。」 “ファミチキ越え問題児”発売など施策発表

     コンビニエンスストアのファミリーマートは1日、都内で創立40周年記念発表会を開催。40周年にちなみ、「40のいいこと!?」に取り組むことを発表した。
  • タリーズコーヒー×トムとジェリーの人気コラボ復活 描きおろし限定デザインによるドリンクやフードは初

     タリーズコーヒーは、実写映画『トムとジェリー』の公開に先立ち、同作とコラボレーションしたドリンク、フード、グッズを10日より展開する。昨年コラボグッズが好評だったことを受け、今回はドリンクやフード、コーヒー豆も販売。パッケージデザインやイラストは全て描きおろしの限定デザインで、SNSでは「かわいい」「タリーズ通いそう」と、発売前から“トムジェリ”ファンの話題を集めて呼んでいる。
  • 『ドラゴンボール』の世界がリアルに存在? タイで撮影された写真に驚きの声が殺到「もはやテーマパーク」

     「タイの寺がもはやテーマパーク」というコメントともに投稿された、2枚の写真がTwitterで14.2万いいねを集めた。大蛇に囲まれる建造物と、巨大なゾウの頭部オブジェが設置される寺で、蛇は守護神、白い象はブッダの化身ともいわれ、タイ仏教のシンボルを設置したものと考えられるが、インパクトある写真に「(『ドラゴンボール』の)蛇の道にしか見えない」「行ってみたい」などと、海外からも含めて多くのコメントが寄せられている。投稿主の_deepskyさん(@_deepskyy)は、プロの写真家としても活動中。どのようにしてこの写真を撮ったのか、きっかけやこだわりについて話を聞いた。
  • CMで話題の「禁断のフルーチェ」って? 発売から45年経っても“思い出のデザート”が定番であり続けるワケ

     今年で発売45周年を迎える『フルーチェ』。牛乳と混ぜるだけでプルンと食感のスイーツが作れる手軽さから、幅広い世代に愛されている。現在放送中の大人に特化したCM「禁断のフルーチェ」がSNSを中心に話題に。世代を超えて愛されている同商品も、開発までに様々な苦労があったとか。45年前の開発秘話や今回のCMについてなど、ハウス食品の食品事業二部 チームマネージャー・山田亨さんに聞いた。
  • 畑仕事を頑張る男の子と“我関せず”な柴犬コンビの奮闘劇、飼い主さん「監督が新人作業員を見守るかのよう」

     畑でのびのびと作業をする、柴犬と男の子の写真がツイッターで話題に。投稿主は柴犬が作る赤いキウイさん(@farm_docan)で、希少品種である“赤いキウイ”を家庭菜園で栽培・収穫する様子をSNSで発信している。飼い主さんの息子さんは“新人作業員”として日々畑仕事の手伝いに奮闘しており、その様子を柴犬のはっちゃく監督(9歳)が見守る…という、なんともほのぼのした構図だ。柴犬と男の子の関係性について話を聞いた。
  • 昭和ブームは”巡礼”に発展? 懐かしのスポットを巡る著者が見た、デジタル世代が求める”リアル昭和”体験

     バブル時代のカルチャーや歌謡曲などに注目が集まり、ちょっとした”昭和ブーム”と言える昨今。もともと、昭和スポットを巡るブログを運営していた平山雄さんによる著書『昭和遺産へ、巡礼1703景』も、情報公開からわずか3日で重版が決定するなど、話題となっている。平山さんによると、昭和に魅力を感じているのは、多くが20代から30代だとか。なぜ、実際の昭和を知らない世代が惹きつけられるのか。現代ならではの波及の仕方など、平山さんに聞いた。
  • 7歳のピカソ誕生?全身全霊で創作する息子を見守る母の想い「君の描くネコは世界で1番愛しい」

     「もうブランド立ち上げてもいいレベルだぞ…」「美的センスが半端ない」など絶賛されているネコの切り絵を描いたのは、7歳のはると君。その独特な色使いとデザインが多くの反響を呼び、29万のいいねが。一生懸命に作品を作る姿や作品をSNSに投稿したお母さんのなみそさんに、はると君が切り絵を始めたきっかけや、息子さんへの想いを聞いた。
  • 薬品かけられたボロボロの猫、半年で奇跡の復活「見惚れるほどのイケメンぶり」

     猫の殺処分ゼロを目指して保護活動などを行うNPO法人『ねこけん』が、半年前に発見したボロボロの猫。薬品をかけられるという、非情な虐待にあった猫だった。その猫が、今年1月に再び『ねこけん』のブログに登場。「イケメン!」と言われるほど見違える姿になって、周囲を驚かせている。代表理事・溝上奈緒子氏に当時の様子、これまでの経緯を聞いた。
  • 聖火リレーのコロナ対策発表 「沿道での応援自粛」は呼びかけず

     東京オリンピック・パラリンピック組織委員会は25日、聖火リレーに関しての新型感染症対策を発表した。
  • 迫りくる“バイオハザード犬”に驚愕の声、「怖い…でも笑える」「うちの犬も寝顔がゾンビ」

     まさか『バイオハザード』に出ていたのでは…? 大きな口を開けて佇む犬の写真がツイッターで14.8万いいねを集めて話題に。写真の犬はマルプーのルルくん(7歳)。いつもは飼い主さんのそばをなかなか離れない“甘えん坊”な性格をしているというが、この時はTウイルスに感染してしまったのかのような変貌ぶり。飼い主さん(@marupooooo77)に写真を撮影した経緯や反響について聞いた。
  • 母から贈られた『卒弁証書』に涙 毎朝作り続け6年間「お弁当を通して娘と繋がっている気がしていた」

     卒業シーズンを迎える中、高校生活最後のお弁当“卒弁”に「感動する」「泣ける」等の反響を呼んでいる。最後のお弁当に手書きの『卒弁証書』を添えた、母・なかちゃんさんも、中学高校を通して6年間娘さんのお弁当を作り続けた。お弁当は親子をつなぐ思い出のひとつでもあるが、なかちゃんさんはどのような気持ちで毎日お弁当を作り続け、『卒弁証書』にどのような思いを込めたのか。そして、受け取った娘さんの気持ちとは。
  • 大腸全摘出した元美容師、SNSやオフ会でつなぐ若い患者たちの絆「一人じゃないと伝えたい」

     大腸の粘膜にびらんや潰瘍ができる炎症性疾患で、血便を伴う下痢や激しい腹痛などの症状が現れる「潰瘍性大腸炎」。内科的治療により症状が改善することもあるが、重篤になると大腸全摘出手術が行われることもある。元美容師の「りんごっち」さん(@ykmm3012)も、その一人だ。彼女は20歳で発症し、30歳で大腸を全摘出。同じ病気の人たちとSNSでつながり、互いに励まし合いながら闘病生活を送ってきた。症状が緩和した現在は、自身のTwitterで「病気に関しての相談」も受け付けている。「SNSに助けられた」と話す彼女に、闘病生活と患者同士の新たな交流の形を聞いた。
  • お気に入りはカバ? 動物図鑑を真剣に見る子猫「猫界の東大入学できそう」「日に日に増す人間味」

     飼い主の膝の上にチョコンと座り、まるで人間の子どものように絵本を見る1匹の猫。カバの写真にくぎ付けになる姿には、18万以上のいいねが。「読み聞かせしてもらっている子どもみたい」「熱心でかわいすぎる!」と大きな反響を呼んだ。他にもUber配達員に扮したドヤ顔や、人間のように布団をかけて寝る姿が人気の“みにら君”は、7カ月になるミヌエットの男の子。その素顔と話題を呼んだ写真の裏話を、飼い主さんに聞いた。
  • ラグビー日本代表・堀江翔太選手、自粛中も練習量は変えず「どこかで披露する時のために」

     ラグビー日本代表の堀江翔太選手が24日、パナソニックオンラインイベント『これからのスポーツどうするミーティング ~みんなで話そう「スポーツがくれる明日へのチカラ」~』に参加。イベント終了後、リモート取材に対応した。
  • 「死ぬまで隠し続けなさい…」同性婚に踏み切ったゲイ男性の決意「子どもたちが希望を持てる社会に」

     「自分は幸せになってはいけない人間だ」と考えていた少年が、最愛のパートナーとの幸せをつかむまでの半生を綴ったエッセイ『僕が夫と出会うまで』。著者は2016年10月に東京・築地本願寺で宗派公認の同性結婚式を挙げて話題となった七崎良輔さん。結婚式には両親も参列したとのことだが、カミングアウト当時、「死ぬまで隠し続けなさい」と母親は否定的だったと言う。同性パートナーシップ制度が全国の自治体に広がるなどLGBTを取り巻く状況は改善しつつあるなか、幼少期にゲイであることでからかわれいじめを経験した七崎さんが「子どもたちの未来のために」活動を続ける思いを聞いた。