NOW ON AIR
NEO AGE CIRCUIT (23:00-24:00)
NOW PLAYING00:00
  • 総合
  • 芸能
  • 音楽/映画
  • トレンド
  • 「ちょっとの時間でも向き合う時間を」 SNSで人気の育児漫画家ママが“子育てで大切にしていること”

     コロナの影響で以前のように外出が出来なくなり、家族と過ごす時間が増えている。今までと異なる生活の中で、家族以外と話す時間も減り、自分一人でどうしたらいいのか抱え込んでしまう人も少なくない。そこで、SNSでほのぼのとしたエピソードを描く育児中の漫画家たちが、子育てで何を大切にしているのかを聞いた。子どもの素敵なところを見つけて描くのが得意なママだからこそ、参考になることがあるかもしれない。
  • 20年度グッドデザイン大賞に自律分散型水循環システム「WOTA BOX」 排水の約98%以上が再利用可能

     日本デザイン振興会による『2020年度グッドデザイン賞』大賞選出・発表会が30日、オンラインで開催され、自律分散型水循環システム「WOTA BOX」が本年度の大賞に輝いた。
  • 「不幸な猫を助けて!」ギリギリの状態で保護、最期は穏やかに…幸せに旅立った猫たち

     外で生きられなくなった地域猫、安全に暮らせなくなった飼い猫などを保護し、猫の殺処分ゼロを目指して活動するNPO法人『ねこけん』。ブログでは、保護した際のリアルな状況から、その後の様子まで隠すことなく伝えており、多くの読者に動物愛護を訴えかけている。中には、ひどい状態で保護されたものの、『ねこけん』で穏やかに暮らし、幸せに旅立っていた記録も。代表理事・溝上奈緒子氏に取材し、そんな猫たちの軌跡を紹介する。
  • 19万人を救うゲイ精神科医が綴る“140字” SNSの言葉の刃から守る「心のお守り」

     Twitterに約19万を超えるフォロワーを持つ、ゲイの精神科医でありコラムニストのTomy。悩みを吹き飛ばしてくれる金言を日々投稿し、話題を集めている。SNS投稿による誹謗中傷がピックアップされることが多い昨今、彼のツイートには、触れるだけで人々が救われるような言葉のパワーを感じる。“精神科医”という立場から、毎日自身の言葉を発信し続ける理由を聞いた。
  • 「見出しだけでは全体像が見えない」Twitterの仕様変更 意図しない拡散に公式が警告、その効果は?

     米大統領選を直前に控えた10月に入り、Twitterでリンク付きの投稿をリツイートしようとすると、「見出しだけでは全体像が見えないことがあります」との警告が出るようになったことが話題になった。その後、10月21日には、リツイートはコメント付きの投稿(引用リツイート)がデフォルト(初期状態・標準仕様)に変わり、戸惑いの声も多く挙がっている。SNSが浸透した昨今、SNS上の拡散がトレンドを先導している側面もあるが、一方でリンクされた記事の“タイトルだけ”が一人歩きし、意図しない方向に誤解されて拡がる現象が起きているのも事実。今回の仕様変更は、そのような現象に対して公式に警告、一石を投じたものといえるだろう。
  • 「誰かスカウターで戦闘力計測して」SNSで話題になった“スーパーサイヤ猫” かわいさの裏にあった現代猫の悲しい出会い

     まるで『ドラゴンボール』のスーパーサイヤ人のような逆立った毛と鋭い目つきで、Twitterのトレンドワード入りするほど話題になった「スーパーサイヤ猫 コウメ」の投稿には、54万以上のいいねが。「めっちゃ強そう!」「もう少しでフリーザ様の戦闘能力に追いつきそう」と熱いコメントが続々つく中、イラスト化したり、ラテアートを作る人まで登場する人気ぶり。まだ生後5ヵ月のペルシャ猫“こうめ”(メス)と、一緒に暮らす6歳のスコティッシュフォールド“こてつ”(オス)の素顔を、飼い主さんに聞いた。
  • コロナ禍におけるトイレットペーパー“三角折り”の是非、折られた部分を破り捨てる派も

     ホテルや飲食店、時には公共施設などで見られるトイレットペーパーの先端が三角に折られている状態。起源には諸説あるが、ホテルなどで清掃済みの合図としてこの“三角折り”がマニュアル化されている施設は多々あり、日本だけでなく世界中で見られる光景だ。特に日本では清掃員以外の手で“三角折り”が行われることも少なくないようで、度々問題視されている。親切心やマナーのつもりでやっている人もいるのかもしれないが、新型コロナウイルス感染リスクも伴う中、トイレットペーパー“三角折り”の是非について様々な議論が飛び交っているようだ。
  • ローソン、外食企業35社とコラボ 地域の名店も参入

     コンビニエンスストア大手のローソンは28日、国内の外食企業35社とのコラボ商品を全国の店舗または各地域限定で順次発売していくことを発表した。
  • 妖精、住んでる? 神秘的で不思議な空気感に反響 制作者語る“きのこリウム”の魅力

     「妖精のお家はこうやって作ります」というコメントと共に、“きのこリウム”を作成する動画がTwitter上で話題となっている。きのこリウムとは、「きのこ」+「テラリウム」のことで、観賞用として水槽やガラス容器の中で、きのこを育てながら神秘的で幻想的な風景を作り上げていくというもの。制作者の樋口和智さんは、SNSでの発信だけではなく、きのこリウムに関する書籍や栽培キットの商品化、展示会の開催なども積極的に行っている。きのこリウムを作り始めたきっかけやこだわりについて話を聞いた。
  • 「惣菜は手抜き」論争に大手コンビニの見解は?「“手抜き”ではなく“手作り”感を追求」

     コロナ禍でコンビニ各社が約5割減の営業利益という打撃を受ける中、約1割減に留めたセブン‐イレブン。その理由の1つに、惣菜人気の増加とそれに合わせた“あえてのサイズ縮小”、陳列の変更があった。10年ほど前から他社に先駆け、惣菜に注力してきた同社。今ではコンビニ各社で充実したラインナップと高いクオリティを展開している印象だが、“セブン惣菜”は「おいしすぎる」「別格」とSNS等で度々話題になっている。そのおいしさの秘訣とは。ここ最近で、主婦がポテトサラダや唐揚げなどの惣菜を買うことに対して勃発した「手抜き」論争への見解も含め、商品本部FF・惣菜部総括マネジャーの羽石奈緒さんに聞いた。
  • “強さの象徴”那須川天心、キックボクシングの次は「突拍子もないことをやってみたい」

     “神童”の異名を持ち、芸術的なまでの強さで対戦相手をリングに沈めてきた天才キックボクサー・那須川天心。22歳という若さにして、その一挙手一投足に注目が集まり、いまや日本における“強さの象徴”として君臨している。前戦からわずか1ヶ月となる11月1日には自身のホームリングである『RISE』で、“ミスターRISE”の異名を持つ裕樹との試合が控える。
  • 頭を割られた猫…動物虐待が続く現場でも「犯人を逮捕できない」ジレンマ

     動物虐待が頻繁に起こる現場で、また悲劇が――。猫の殺処分ゼロを目指し、日々活動を続けるNPO法人『ねこけん』。そのブログでは、猫を保護した際のリアルな状況、悲惨な姿まで隠すことなく伝えており、多くの読者に動物愛護の必要性を問いかけている。今回は、『ねこけん』が虐待を防止すべく、警察に協力を求めた際の奮闘について、代表理事・溝上奈緒子氏に聞いた。
  • 暴力団の組長争い? 60年続く『のぼりべつクマ牧場』“歴代ボス”の紹介文が話題「性格が顔に出るのは人間と同じ」

     昭和33年に開園し、世界で初めてヒグマの多頭集団飼育に成功した『のぼりべつクマ牧場』。その背景には、群れを圧倒的な力でまとめあげる“ボス”グマの存在がある。“ボス”は数年ごとに世代交代しており、その紹介文のストーリー性が反響を呼んでいる。小柄ながら、陰険さによって政権をものにした4代目。10代目の代は、小競り合いが絶えず、牧場も戦国の世と化した。一方、特に若いクマからの信頼が厚かった17・19代目はボスの座から一度は落ちたものの、周りのクマに推されて再びボスの座に返り咲いた。現在、約70頭のヒグマを飼育する同牧場の坂元さん(飼育歴33年)、鳴海さん(歴29年)、吉見さん(歴6年)にボスの適性や世代交代の仕方、クマの“人間らしい”一面などを聞いた。
  • スタバホリデー第1弾は“ベリー×レアチーズ” 平井大とのコラボホリデーソングも制作

     毎年恒例となっているスターバックス コーヒーのホリデーシーズンが今年も到来。第1弾の限定ドリンク『ベリー×ベリー レアチーズ フラペチーノ』が、11月1日より発売される。
  • 思わず2度見?渋谷のモヤイ像が廃墟化、秋の絶景がカクテルに…「幻想的な風景画」の遊び

     幻想的で美しく、そしてどこか儚さのある風景画を描く2つのTwitterアカウントが話題になっている。1つ目は、渋谷、銀座、新宿など、廃墟化した東京の街並み画で、ジュンク堂池袋の画集売上記録を出し続ける東京幻想(@TOKYO_GENSO)さん。2つ目は、ワイングラスの中に枯れゆく秋の風景を閉じ込めた「秋のカクテル画」で約15万フォロワーを持つbanishment(@yokaibanish)さん。どのような想いやこだわりを持って幻想的な世界を描いているのか、それぞれに話を聞いた。
  • 購買機会減らない? “客が選べる接客スタイル”の効果「店員の押し付けではなくお客様のペースで」

     『一人でゆっくり見たい』人はグリーン、『相談したい』人はピンクのバンドと、客が店員の接客スタイルを選べるサービスを開始したナチュラルコスメブランド・LUSH。世界49の国で900以上の店舗を持ち、日本でも全国78店舗を経営している。そんな中、新宿店で本サービスを試験的に先月から開始すると「新しい生活様式の姿」「素晴らしいアイデア」「切実に欲しいサービス」「これをみんな待っていたような気がする」など、好意的な声が多数寄せられた。日本のコスメショップやアパレルショップでは、海外と比較しても過剰に店員が声をかけ、商品を勧める姿が多くみられる気がするが、同店が接客スタイルを選べるバンドを導入した理由とは。ラッシュジャパンに聞いた。
  • 大人にはどこか懐かしい『ボトルマン』がトレンド入り “楽しさの先にある成長”が玩具の役割

     タカラトミーより、ペットボトルキャップを使った玩具『キャップ革命 ボトルマン』が10月24日に発売される。ゲーム機との連動やアニメ配信、さらにペットボトルの分別やリサイクルなどの遊びを通して学ぶ「エコトイ」として、一つのおもちゃにとどまらない可能性を秘めている。9月に公式Twitterで予約が告知されると、同社ECサイトでは完売、“ボトルマン”がトレンド入りするなど大きな反響があった。かつてビー玉やベーゴマで遊んだ大人世代にもハマっている『ボトルマン』。開発のきっかけやこだわり、今後の展開などを、タカラトミーのデュー山本さんに聞いた。
  • 「これ以上は危険」モラハラ、DVを受けた猫…「家族が1人でも反対したら動物を飼うべきではない」

     日々、猫の殺処分ゼロを目指して活動を続けるNPO法人『ねこけん』。『ねこけん』のブログでは、猫を保護した際のリアルな状況、悲惨な姿まで隠すことなく伝えており、多くの読者に動物愛護の必要性を問いかけている。モラハラ、DVを受けた、ある三毛猫についても、ブログで状況が語られている。あらためて代表理事・溝上奈緒子氏に取材し、当時の様子やその後を聞いた。
  • まるで動物園版“生協の白石さん”「生き物のなぜ?」に答える飼育員の回答がエモすぎる

     生き物にまつわる子どもたちの「なぜ?」に、写実的かつユーモア溢れるイラストと真摯な言葉で答えている飼育員さんがTwitterで感動を呼んでいる。投稿しているのは淡路島の農業公園「淡路ファームパーク・イングランドの丘」の施設管理課係長・後藤敦さん。子どもたちのピュアで素朴な興味関心に寄り添う後藤さんの思いを聞いた。
  • ピカチュウ型のピュレグミ第3弾が登場 「ピュレグミでピカー」な限定パッケージ全8種

     カンロは20日、ポケモンと開発した「ピカチュウ ピュレグミ」シリーズの第3弾『ピュレグミレモン』ピカチュウデザインを、27日より期間限定で発売すると発表した。