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  • 元SMAP森且行選手、落車し緊急搬送 骨盤骨折で入院、全治不明

     元SMAPのメンバーでオートレーサーの森且行選手(46)が24日、福岡・飯塚オートレース場にて行われたレースで落車し、救急搬送された。
  • 「こんなにかわいい鬼なら全然アリ!」禰豆子になった仔犬とそれを見守る”柴犬姐さん”の尊い関係性

     『鬼滅の刃』の禰豆子のようになった、柴犬の仔犬がツイッターで話題に。ベッドを破壊してしまったり、自分より何倍も大きな体を持つ姉的存在・きなこちゃんに戦いを挑んだりーー。飼い主さんのツイッターにはたくさんの“やんちゃエピソード”が投稿され、こむぎちゃんが姉・きなこちゃんに“プロレス”を挑みにいく写真には24.9万ものいいねがついて、反響を集めていた。飼い主さんによると、姉のきなこちゃんが良い塩梅で仔犬のこむぎちゃんを見守ってくれているのだという。
  • 生粋のベイスターズファン今井翼、三浦大輔監督にスペシャルインタビュー

     俳優の今井翼がナビゲーターを務める『横浜DeNAベイスターズ 2020ハイライト&2021春季キャンプ直前SP~今井翼がナビゲート!~』が、TBSチャンネル2で放送される。
  • 元サッカー日本代表・大黒将志、22年のプロ選手生活ピリオド 古巣ガンバ下部組織コーチ就任

     元サッカー日本代表の大黒将志選手(40)が22日、オンラインで引退会見を行い、この日をもって22年におよぶプロサッカー選手生活にピリオドを打つことを表明した。引退後は、自身のサッカー生活の原点にもあたるガンバ大阪の下部組織でコーチを行う。
  • 「尿漏れは恥ずかしいことではない」増える女性向け“吸水ケア”CM、根強い抵抗感への挑戦

     小池栄子らが出演し、最近よく目にする女性向け吸水ケア用品のCM。生理用品や介護用紙おむつのCMは以前もあったが、吸水ケアCMが目立つようになったのはここ数年だ。多くの女性が経験しながら、これまで隠され、表に出ることのなかった軽い尿漏れ。人に言えず悩む人も多いこの症状を、正しくケアして快適に過ごしてほしいと語るのは、ユニ・チャーム株式会社 広報室の渡邊仁志さんだ。女性たちの抵抗感を払拭するための様々な工夫、また、生理ケア『#NoBagForMe』の活動で起こった賛否への想いとは?
  • 自宅からの応援配信が話題…箱根駅伝“二宮のフリーザ軍団”が明かす「復活のF」への想い

     正月の風物詩『東京箱根間往復大学駅伝競走』(通称=箱根駅伝)には、さまざまな見どころがある。特に近年注目を集めているのが、復路の「二宮」の定点カメラに映りこむ、アニメ『ドラゴンボール』のフリーザのコスプレをした人々。沿道で応援する“軍団”の存在感と熱のこもった応援に、SNSを中心に盛り上がりを見せている。今年はコロナ禍のため、沿道での応援自粛が求められ、軍団のひとりシャケーザさん(@youkaininngenn)は、自宅で観戦しその様子を生配信。無理に現場に出向かない姿勢が、SNSなどで賞賛された。一体どんな想いで当日を迎えたのか、また来年の「復活のF」に懸ける想いとは? 本人に話を聞いた。
  • ソフトバンク、今年のスローガンは『鷹く!』 工藤監督「現状に満足することなく、より高いところを」

     福岡ソフトバンクホークスは21日、2021年のスローガンが『鷹く!』であることを発表した。オンラインで会見を行った工藤公康監督は「ホークスは、昨年に4連覇を成し遂げることができましたが、さらなる上を目指す。現状に満足することなく、より高いところを目指していかないといけない」と思いを語った。
  • “脱・東京“加速の実態 コロナ禍で地方永住は本当に進んでいるのか?「お金のかけ方が家の外から“中”へ」

     先ごろ発表された『住みたい都道府県ランキング2020』(ダイヤモンド調べ)で、前年度1位の東京都が2位に陥落。コロナ禍でリモートワークがスタンダードとなりつつある中、“必ずしも都市部に住む必要はない”という考え方が加速傾向に。3位にランクインした北海道や、順位が上がった沖縄、長野など、自然豊かな場所が人気のようだが、果たして実際に地方への移住は増えているのか? 全国で輸入住宅・注文住宅を展開しているハウスメーカー・スウェーデンハウスに、昨今の実情と変化を聞いた。
  • ほれぼれする躍動感、全身で感情を表現する白猫に「どじょうすくい?」「もはや人」

     ゴールキーパーのようなジャンプショットや、どじょうすくい風ポーズなど、ユニークな投稿が人気の白猫ぷる(7歳・メス)&リリー(4歳・メス)。美しい姿から繰り出される躍動感ある姿は、「忍者!?」「電車の中で爆笑」と、多くの人を虜にし、フォロワー6万越えの人気を誇っている。ギャップがたまらない2匹の素顔と、躍動感ある写真を撮る秘訣を、飼い主さんに聞いた。
  • 「過度な食事制限で髪の毛が抜けた…」45キロの減量成功者が明かす“負の連鎖”「嫌なことがあると体型のせいに」

     マイナス45キロのダイエットに成功した食事管理アドバイサーの鬼maki 眞希さん。「30キロ痩せたら、男性を紹介してあげる」という友人の言葉が引っかかっていた時に、父親から言われた言葉をきっかけにダイエットを決意。髪の毛が抜け落ちるほどの過度な食事制限を経験したことで、現在の仕事に繋がったと言う彼女に、ダイエットの成功法について聞いた。
  • 東京タワーとスカイツリーがぴったり重なった写真に反響「こんな場所あるんだ!」「最終兵器感ある」

     「光が創り出す幻想世界」をテーマに、これまでスカイツリーと花火のきらびやかな競演や東京タワーの背後に軌道を描くブルーインパルスなどを写真に収めてきたYoshiyuki Haradaさん。先月、東京タワーとスカイツリーがぴったり重なる位置から撮影した“東京スカイタワー”をTwitterで公開すると、「こんな場所あるんだ!」「特撮の1シーンみたい」「最終兵器感ある」などと大きな反響が寄せられた。この“奇跡の1枚”はどのように撮影されたのか、Yoshiyukiさんに聞いた。
  • 86歳鬼滅コスプレにNiziUネタも…パロディだらけの商店会ポスターに込めた想い「困難には笑いを」

     宮城県気仙沼市の商店会「粋活街(いきいきタウン)」が、2020年の流行を全部盛りしたポスターを掲示し、「ここまでくると潔い」「ツッコミどころしかない笑」などSNSで話題に。ポスターで『鬼滅の刃』の竈門炭治郎やフワちゃんのコスプレをしているのは、商店会の名誉会長である赤間さん(86)。赤間さんは恰好の意味は分からないが、コスプレに対してはとても積極的だったそう。このような流行のパロディ満載のポスターを制作し始めたのは2013年から。東日本大震災からの復興をきっかけに作られたというが、そこには地元に根差す商店会ならではの想いがあった。
  • 日本財団、無料PCR検査実施 対象は介護・福祉施設従事者で200億円規模の支援

     日本財団は19日、第4弾の新型コロナウイルス対策支援として、エッセンシャルワーカーのうち介護・福祉施設に勤務する人などを対象に、無料PCR検査を定期的に実施することを発表した。
  • 『お年玉付年賀はがき』当せん番号が決定 今年は申込方法に変化

     『2021年用 お年玉付年賀はがき』の抽せん会が17日、東京・丸の内のJPタワーで行われ、当せん番号が決まった。引き換え期間は、あす18日から窓口申込が7月20日まで、申込書送付期限が8月2日(必着)となっている。
  • 「13年間の押入れ生活」「モラハラとDV」、過酷な半生を生き抜き幸せをつかんだ猫たち

     猫好きな人に飼われても、猫が暮らす場所がいつも安心できるとは限らない。愛をもって飼育したはずなのに、猫にとって過酷な状況になってしまうこともある。NPO法人『ねこけん』には、そうして飼い主から引き取られ、新たな幸せに歩み出す猫もおり、その様子がブログに綴られている。代表理事の溝上奈緒子氏に、「13年間押し入れで育てられた猫」、「モラハラ、DVを受けた猫」について聞いた。
  • 山陰柴犬の仔犬が慕うのは? 母犬でも飼い主でもなく“ねこ先生”、「ひよこが初めて目にした者を親とするみたい」

     一緒に暮らしている猫をまるで母親のように慕う“山陰柴犬”の仔犬2匹の写真がTwitter上で話題に。猫の後ろをピッタリとついて歩く2匹の姿に、「鶏が初めて目にした者を親とするみたいな?」「ねこ先生ですね」「この…お父ちゃん感!頼もしい」「ワンコがケルベロスに見えた」などとコメントが寄せられている。写真は写真家の豊哲也さんが撮影したもので、子犬2匹は自宅で飼っている母犬から生まれたのだそう。かわいい盛りの山陰柴犬の子犬の魅力について話を聞いた。
  • 罵倒してきた男性からのアプローチも…26キロ減量したOL「何をするにも楽しめるようになった」

     約1年で26キロの減量に成功したOLのまぁさんは、付き合っていた彼氏に振られダイエットを決意。減量後は男性からの思いがけないアプローチもあり、「ダイエット前も楽しそうだったけど、今はもっとキラキラしてるね」という親友からの嬉しい言葉に励まされたと言う。規則正しい生活を送るようになり、自分に自信が持てるようになったまぁさんに、ダイエットの秘訣やモチベーションを保つ方法について聞いた。
  • 女子高生ダンサーを襲った原因不明の難病、痛みと見た目の変化…理解されない「つらさ」を乗り越えるまで

     原因不明の血管炎である難病の“高安動脈炎”。この病気の患者の9割は女性で、15~35歳の若い女性が発症することが多いと言われている。現在、“難病ダンサー”として手話を取り入れたダンスを広める活動を行っている女子高校生の燈華莉菜(とうか・りな)さんも、その患者のひとりだ。難病と戦いながらも、同じように病気で苦しむ人たちへエールを送ろうと、自身のTwitterアカウント(@rina47Ud)にダンス動画を投稿している。病気になってつらかったことや支えになったこと、そして、考え方の変化や現在の思いなどについて話を聞いた。
  • 【スタバ新作】バレンタイン限定『メルティ 生チョコレート フラペチーノ』 「とろとろチョコにおぼれそう」

     季節ごとに様々な新作ドリンクを展開しているスターバックス コーヒー。まもなく訪れるバレンタインシーズンに向け、1月20日より新作『メルティ 生チョコレート フラペチーノ』『メルティ 生チョコレート モカ』を販売する。今年はチョコレート好きにはうれしい「心まで溶かすようなとろとろの生チョコレ―ト」がポイント。同社でも人気のチョコレートフレーバー、その味わいとは。
  • 「彼氏にすごく太ったと言われて…」美人看護師が下半身太りを克服し、美ボディ大会で自慢の美尻を披露

     日頃から鍛え抜く筋肉だけではなく、健康的なラインの肉体美を競うボディコンテスト『ベストボディ・ジャパン(以下BBJ)2020日本大会』が神奈川・横須賀芸術劇場・大劇場で開催された。この日は、総参加者582人となる全国各地の地方予選を勝ち抜いた美ボディ自慢の美女たちが集結。肉体美をアピールするパフォーマンスを披露した。