• 総合
  • 芸能
  • 音楽/映画
  • トレンド
  • “砂漠の天使”スナネコの赤ちゃん8・12より展示 世界最小級の野生ネコ

     栃木県の『那須どうぶつ王国』で先月誕生した「スナネコ」の赤ちゃんが、12日より展示公開される。
  • カンロ、“キャンディ”で社会にエール 下期よりプロジェクト開始、メッセージ送れる新商品など発表

     カンロ飴などで知られるカンロ株式会社は6日、オンラインで『中間決算・下期重点施策発表会』を開催。新型コロナウイルス感染拡大や大規模な自然災害での被害を受け、キャンディを通して社会にエールを贈る『キャンディエール』プロジェクトを重点施策として位置づけ、2020年下期よりスタートすると発表した。
  • コロナ禍の花き業界、デジタル格差が深刻 効果的なSNS運用できない実情

     花き業界の活性化に向けたイベント企画・運営を行うSTARMINE PLANNINGを中心に発足した「with Flowers Project」が6日、業界が抱える深刻な「デジタル格差」解決を目的に、アドビと共同で花屋のデジタル・SNS支援オンラインセミナー「デジタルレスキュー」を無料で開催した。
  • “一重まぶた”のメイク動画が100万再生、現役JKモデル・あやみん語る「アイプチやめて個性に」

     雑誌『Popteen』専属モデルで美容系YouTuberとしても活躍する福山絢水が、『マツコ会議』に出演し、“一重まぶた”を生かしたメイクが、話題になった。かつては、アイプチやメザイク、整形などで“二重まぶた”に変え、目をパッチリと見せる人が多かったが、あえて二重にするのではなく、“一重まぶた”を生かしたメイクが雑誌やYouTubeなどで若年層を中心に注目を集めている。一重まぶたへの認識をアップデートさせたメイク術で支持を集める福山が、一重まぶたの魅力や若年層の意識の変化について語った。
  • その日は突然やってくる…“卒乳”したくない赤ちゃんの心の嘆きにママがしんみり

     赤ちゃんが屋台でミルクをヤケ呑みする4コマ漫画がSNSで共感を呼んでいる。他の赤ちゃんと両親への愚痴や愛を語らう姿や、ストローマグを隠れて練習する様、ジョイントマットの端をかじる…など「赤ちゃんあるある」が豊富。卒乳を嫌がる話では、「ほっこり&泣きそうになりました」「うちの子は何を思っているか聞いてみたい」などのコメントも寄せられた。作者のはみだしみゆきさん自身、1歳の男子を育てるお母さん。『屋台ヤケミルク』の誕生秘話や、子育てについての話を聞いた。
  • eスポーツ、トライアウト大会実施へ 日本初のプロゲーマー登竜門『スカウトリーグ』発足

     ワンダーリーグは、プロを志望するアマチュアゲーマーとスカウター(プロゲーミングチーム 、芸能プロ、スポンサー企業ほか)をつなぐ『スカウトリーグ』のサービスを発足。きょう4日より、「第一回トライアウト大会」の事前登録を開始した。
  • 有森裕子&為末大、ローレウス・アンバサダーに就任

     世界40ヶ国以上でスポーツを通じた社会貢献活動に取り組んでいるローレウスは3日、女子マラソンオリンピックメダリスト・有森裕子氏と、日本人初の世界大会でのスプリント種目メダリストであり、男子400メートルハードルの日本記録保持者・為末大氏を新アンバサダーとして迎えることを発表した。
  • 大阪・関西万博ロゴマーク、最終候補5作品を発表

     公益社団法人2025年日本国際博覧会協会は3日、2025年日本国際博覧会(以下、大阪・関西万博)の周知と、さらなる機運の醸成に活用する大阪・関西万博のロゴマークの最終候補5作品を発表した。
  • カルビー、初のグミ商品『ランチグミー』数量限定発売 1粒で口内すっきり、食後の新習慣に

     カルビーは3日、新しい食領域における新商品販売についてのオンライン説明会を開催。昼食後の1粒で口内をすっきりさせることができる新しい食後習慣の確立を目指したハードグミ『ランチグミー 』を同日より、全国のカルビーアンテナショップにて数量限定 で発売すると発表した。東北、甲信越、首都圏エリア、広島県の一部コンビニエンスストアや駅売店などでも販売し、なくなり次第終売となる。
  • 東京パラリンピック、競技日程を発表 開会式は8月24日

     東京2020組織委員会は3日、2021年に延期となった『東京 2020 パラリンピック競技大会』の新たな競技スケジュールを発表した。開会式は21年8月24日午後8時から東京・国立競技場で行われ、9月5日の閉会式まで、12日間で22競技539種目を21会場で実施する。
  • 『グランスタ東京』が東京駅に開業 JR東日本最大規模のエキナカ商業施設に

     JR東日本グループの鉄道会館は3日、東京駅にエキナカ商業施設『グランスタ東京』を開業した。JR東日本とともに進めてきた東京駅北通路周辺整備によって、新たに生み出されたスペースに、66店舗が出店。既存の87店舗と合わせて153店舗、約1万1300平方メートルにおよぶ、JR東日本最大規模のエキナカ商業施設が誕生した。
  • 子ども人気は『鬼滅の刃』並み? 4年目もヒット『ざんねんないきもの事典』共感呼ぶ”ざんねん”な生き様

     「ラッコはお気に入りの石をなくすと、ごはんが食べられなくなる」「ワニが口を開く力はおじいちゃんの握力に負ける」「ミジンコはピンチになると頭がとがる。しかし、ほとんど効果がない」など、生き物の“ざんねん”な部分にフォーカスした「ざんねんないきもの事典」シリーズ。児童書として異例のヒットを記録し、NHK Eテレでもアニメ化され、初版から4年経った今も人気を伸ばしている。もともと「本が苦手な子向けに作った」という本書に隠された工夫と込められた思いを高橋書店の山下利奈さんに聞いた。
  • 元AKB48多田愛佳、アパレルブランド設立 ファッション通販『MODSCITY』で

     元AKB48/HKT48の多田愛佳(おおた・あいか、25)が、きょう1日にオープンしたファッション通販サイト「MODSCITY(モッズシティ)」内に設立された新アパレルブランド「bojogae(ポジョゲ)」のブランドディレクターに就任したことが明らかになった。
  • 「指定日に届かなくてもいい」45万いいねのリアル“クロネコ新人ドライバー研修”に反響

     宅急便の箱にすっぽり収まる小さな黒猫と、その横に佇む黒猫。「新人ドライバー教育」と投稿された写真には、45万件近いいいねが。さらに「研修中に居眠りする新人」という2匹の動画も投稿され、「やさしさに包まれたなら♪が聞こえてきそう」「うちにも配達に来てほしい」と、多くのラブコールが届いている。保護猫だった小さな黒猫の新人さんは、無事に飼い主が見つかり新しいお家へ。6匹の保護猫と暮らす飼い主のキョウさん(@kyoxxxxx_)に、バズり続出の愛猫との毎日を聞いた。
  • 【高橋ダン】10分間で7億円の損失…“地獄を見た男”が断言する「人生における損切」の重要性

     「損切り」という言葉を聞く度に、人間としての“度量”が試される気持ちになる…そんな思いに共感する人も多いはず。「いかに被害を最小限に抑えるか?」の判断は株式市場だけでなく、“人生”においても迫られる機会が数度はあるはず。米・ウォール街で頭角を現した際、たった10分間で7億円の損失という“手痛い失敗”を経験したプロ投資家・高橋ダンだからこそ語れる、「人生における正しい損切り」とは?
  • 新しい生活様式を遊びの中で疑似体験、『リカちゃん』が担う“おもちゃの役割”とは

     1967年の誕生から50年以上愛され続けている『リカちゃん』。人形以外にも、時代に合わせて進化する住居や家電、店舗などのセットも変わらぬ人気を支えている。今夏は、キャッシュレス風決済やセルフレジを備え、よりリアルなお買い物ごっこが楽しめる新商品を発売。レジ袋代わりのショッピングバッグを付属させたリカちゃん人形や、デリバリー体験ができるスクーターも登場するなど、常に時代の最先端を行く商品展開を続けている。開発に込める想いと、おもちゃが担う役割について、同社のリカちゃん開発課・平林奈々さんに聞いた。
  • 日本財団『災害危機サポートセンター』竣工 病床計250床用意、新型コロナの医療崩壊防ぐ

     新型コロナウイルスの感染拡大による医療崩壊を防ぐため、日本財団が東京・日本財団パラアリーナと船の科学館駐車場に建設していた『日本財団災害危機サポートセンター』。竣工に伴い30日、メディア向けに施設が公開された。
  • 「枯れてパサついた胸が踊りました」アラサーの恋バナ実体験マンガに反響集まる

     柿ノ種まきこさん(@kakinotane_m)がTwitterに投稿した、ノンフィクション漫画「まきこの恋の話」が4万を超えるいいねがつき、反響を呼んだ。家業の手伝いと日雇い仕事をしながら暮らすアラサー(連載当時)の彼女が、一念発起で通い始めたパソコン教室で出会った彼に恋をする、いたって普通の恋愛ストーリー。しかし、ガツガツアプローチするタイプではないまきこさんに、「久々にキュンキュンした」「枯れてパサついた胸が踊りました」と結末を見守るフォロワーが多数。まきこさんに、ムズキュン漫画についてはもちろん、そこでは描かれていない2人の今について聞いた。
  • niconico、2年ぶり新バージョン名は「(Re)」 8・9開始へ

     ドワンゴは28日、同社が運営する動画サービス・niconicoの新たなバージョン名が「(Re)」(あーるいー)に決定したことを発表した。現行バージョン「(く)」(クレッシェンド)以来約2年ぶりのリニューアルとなり、8月9日から開催される『ニコニコネット超会議2020夏』の開幕にあわせ、同サイトに反映される。
  • ハンドボールTL、新規参入のジークスター東京が会見 新規加入3選手が意気込み IT技術活用で優勝狙う

     日本ハンドボールのトップリーグに今季から参入するジークスター東京の記者発表会が28日、都内で行われた。