21日放送のフジテレビ系バラエティー『ネプリーグ』(後7:00)では、『踊る大捜査線』とのコラボスペシャルを届けた。織田裕二も参戦する中、玉井詩織が織田に関する問題で“痛恨のミス”をしてしまう一幕があった。
【写真】織田裕二が「一番好きな作品」と語ったドラマ
玉井が挑戦したのは、6つの選択肢(外交官 黒田康作、あすなろ白書、太陽と海の教室、君の瞳をタイホする!、振り返れば奴がいる、SUITS(スーツ))の中から織田が主演したドラマをすべて選ぶという問題。玉井は「ちょっと待って。怖すぎるんですけど…(間違えたら)私もう(織田のドラマに)二度と出られない」と震えながら回答するも、惜しくも誤答となってしまった。
玉井の挑戦を別室で見ていた織田だが、“天の声”を務める伊藤利尋アナが「玉井さんが合わせる顔がない、その顔、見てみましょう!」と呼びかけると、織田が“ため息”をつく姿が。玉井が「やっちゃってますよね、これは…」と申し訳なさそうに呼びかけると、織田が「惜しかったね」とやさしく呼びかけながら「(もうひとつの主演作は)僕が一番好きな作品です。『振り返れば~』です。ぜひ、見てください」と笑顔を見せていた。
■出演者
【踊るレジェンドチーム】織田裕二、真矢ミキ、寺島進、甲本雅裕、名倉潤、原田泰造
【踊るニュージェネチーム】白洲迅、増田貴久(NEWS)、玉井詩織(ももいろクローバーZ)、齊藤なぎさ、堀内健、林修
【解説】村瀬哲史
【天の声】伊藤利尋(フジテレビアナウンサー)