きょう13日放送のABCテレビ『なるみ・岡村の過ぎるTV』(後11:10 ※関西ローカル)は、「岡村に住んでほし過ぎる街シリーズ 南河内キタエリア」 と題し、flumpoolの山村隆太と阪井一生が岡村隆史に「南河内キタエリア」の魅力をアピールする。
【場面カット『なるみ・岡村の過ぎるTV』「岡村に住んでほし過ぎる街シリーズ 南河内キタエリア」の様子
番組4回目の登場で、もはや準レギュラーといっても過言ではない山村と阪井は、大阪・松原市出身で観光親善大使も務めるとあって、今回、羽曳野市・松原市・藤井寺市を含む「南河内キタエリア」の魅力を徹底解剖する。
全世代が集結する青春スポットとして、長年地元で愛され続けているのが、ボウリング場「ボウルアロー松原店」、通称「松アロ」。大阪・松原市出身の山村と阪井にとってもなじみ深く、「イケてる人に出会うなら松アロ」と山村が語るほど、学生時代には何度も通い詰めた思い出の場所だという。そんな「松アロ」で高校生の山村が目撃した阪井の衝撃エピソードを暴露。阪井自ら「当時はヤンキーでした」と振り返る、そのイケてるエピソードとは。
パワフル過ぎる南河内っ子を支えるグルメといえば「お肉」。そこで、flumpoolがオススメする「南河内ミートスポット」を大公開。山村は“二刀流”の焼肉店を、阪井は肉々し過ぎる中華料理店をオススメするが、VTRを見守る2人は突然驚きの表情に。なんと、2人の家族がサプライズ登場し、山村・阪井が「おとんとおかんや!」「うちはまじでNG出すタイプ!」と思わず関西弁で猛ツッコミする事態となる。