3児の母で、日本テレビ系『沸騰ワード10』などで“伝説の家政婦”としても親しまれるタサン志麻さんが3日、自身のインスタグラムを更新。子どもたちと一緒に夢中になって作ったという、工作アイテムを披露した。
【写真】「沼にハマり…」志麻さんが夢中になって作った工作アイテム「志麻作鯉」 ※4枚目
たびたび出演する『沸騰ワード10』では、冷蔵庫にある食材などでささっと作り上げる“かんたん絶品料理”が評判の志麻さんだが、料理だけでなく“モノづくり”への興味は広く、冬には編み物に没頭する様子を披露していた。
この日の投稿では「お風呂上がりに子供達がフォーキーを作っていたので、私も工作に参加する事にしました。いつものように沼にハマり、子供達が寝た後も頑張って作品を完成させました」と、夜な夜な工作に没頭したエピソードを紹介した。
長男と次男がそれぞれ作った『トイ・ストーリー』のキャラクター「フォーキー」の工作とともに、自身が作った「鯉」の工作を写真でシェアし、「アイロンビーズも塗り絵も一番本気なのはいつも私です」とちゃめっ気たっぷりに明かしていた。