Snow Man・目黒蓮が、27日発売の『週刊少年ジャンプ』22・23合併号(集英社)の表紙に初登場する。
【写真】きれいな横顔…!新CM撮影中の目黒蓮
『週刊少年ジャンプ』連載の人気漫画を、目黒主演で実写映画化した『SAKAMOTO DAYS』が4月29日に公開されるのに合わせ、大特集号となる。邦画実写と原作のコラボ表紙は2018年の福田雄一監督の『銀魂2 掟は破るためにこそある』以来、およそ8年ぶり。
表紙では、目黒ふんする主人公・坂本と、原作者の鈴木祐斗氏が描き下ろした坂本が、腕を交えて銃を構える。圧倒的な伝説の殺し屋のオーラを醸し出し、息をのむビジュアルとなった。
誌面では、目黒、高橋文哉、横田真悠、福田雄一監督がインタビューで熱く語るほか、目黒と高橋の坂本&シン最強バディとメインビジュアルで表裏をジャックした綴じ込みピンナップや、『僕とロボコ』の作者・宮崎周平氏による完成披露試写会の潜入レポートなど、ここでしか読むことができない内容が盛りだくさんとなる。
そして実写だけではなく、原作『SAKAMOTO DAYS』でもスペシャルなコンテンツが実現。ファン胸アツなベストバウト投票の結果発表や、原作イラストのアクション大ゴマステッカーが付録となり、原作&実写の『SAKAMOTO DAYS』を堪能できる超豪華な一冊となる。
2020年11月より『週刊少年ジャンプ』で連載を開始し、全世界累計発行部数が1500万部(デジタル版を含む)を突破(2025年8月時点)する大ヒットコミック『SAKAMOTO DAYS』。全ての悪党が恐れる凄腕の殺し屋だった主人公・坂本太郎は、ある日コンビニで働く女性・葵に一目惚れをしてあっさり殺し屋を引退。結婚、娘の誕生を経て、ふくよかな体型になった坂本は「坂本商店」を営んでいたが、次々と悪党が迫り来る。愛する家族との平和な日常を守るため、次々と襲い来る客と戦う【日常×非日常】のソリッドアクションストーリー。