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“かわいすぎる新喜劇女優”小寺真理、1st写真集でランジェリー初挑戦 ミニスカポリスやメイド服も披露

 吉本新喜劇所属で“かわいすぎる新喜劇女優”として話題を集める小寺真理(34)が、2月28日に1st写真集『こんなん、好きになってまうやん。』を発売する。舞台で見せる“セクシーなお姉さん”のイメージをさらに進化させ、水着やランジェリー姿のグラビアに初挑戦した。

【写真集カット】キュートなミニスカポリスを披露した“かわいすぎる新喜劇女優”小寺真理

 小寺は1991年8月31日生まれ、大阪府出身。2014年、吉本新喜劇に入団。2018年結成の吉本坂46ではセンターに抜てきされた。現在は関西を中心に“かわいすぎる新喜劇女優”として舞台・テレビ・ラジオなど幅広く活動する。

 初写真集は、小寺の活動拠点である大阪と東京で4日間にわたり撮影。大阪では通天閣やネオン街など、なんばグランド花月周辺のスポットを巡り、学生時代にアルバイトをしていたメイド喫茶でのメイド服姿も収録。東京では浅草や新大久保、代々木公園などでデート風グラビアを展開し、自然体の表情を切り取った。

 本作のためボディメイクにも本格的に取り組み、撮影2ヶ月前から食事調整とトレーニングを開始。引き締まったウエストラインやヒップライン、磨きをかけた美脚を披露し、魅せる美ボディを惜しみなく表現している。

 小寺は「舞台では“セクシーなお姉さん”として見ていただくことが多いんですけど、『脱いでもちゃんとセクシーなんかどうか、確かめに来てください』って胸を張って言えるくらいには、自分でもとことん真剣に向き合った作品だと思っています」とコメント。自信作であることをうかがわせた。

 本書の刊行を記念し、3月8日に大阪・TSUTAYA EBISUBASHIでお渡し会イベントを開催。事前予約はすでに締め切られたが、当日券の先着販売が決定した(詳細は同店公式サイトにて)。