俳優の反町隆史が27日、主演を務めるフジテレビ系の水10ドラマ 『ラムネモンキー』(毎週水曜 後10:00)の公式SNSに登場。兄弟役で共演する俳優・松村雄基とのオフショットが公開された。
【写真】「カッコ良すぎる兄弟」「ワイルド」反町隆史&松村雄基の“おそろいポーズ”2ショット
本作は、『コンフィデンスマンJP』、『リーガルハイ』(ともにフジテレビ系)、NHK大河ドラマ『どうする家康』など、数々の人気作を生み出してきた脚本家・古沢良太氏の最新作。“こんなはずじゃなかった”大人たちの再会と再生を描いた「1988青春回収ヒューマンコメディ」だ。
主人公は、見た目も性格もバラバラな凸凹3人組で、吉井雄太(通称ユン)役を反町、藤巻肇(通称チェン)役を大森南朋、菊原紀介(通称キンポー)役を津田健次郎がトリプル主演で演じている。
投稿では「雄太と健人の貴重な兄弟2ショット 中華料理店でなにやら真面目なお話…謹慎がとけた雄太に一体なにが?」とつづり、第2話撮影時のオフショットを公開。反町、兄・吉井健人役の松村が、共にネクタイ姿で“指組みポーズ”を決め、ニッコリほほ笑んでいる。
ドラマ内ではレアな組み合わせの2ショットに、「かっこいい2人」「ワイルド」「カッコ良すぎる兄弟」「お2人とも素敵です」など、さまざまなコメントが寄せられている。