【ラジオネーム】のぶりん
夏の曲と言えば、免許を取ったばかりの18歳で、彼と車で海に行く時に聞くカセットをラジカセでカセットテープからカセットテープに録音をして、自分好みの夏バージョンを作成していました。もちろんシャネルズやラッツ&スターのヒット曲から、知られていないけど私が大好きな曲などを選曲して聞きながら、お互い運転をしていたのを思い出します。 その中で、私が大好きだった「渚のスーべニール」をリクエストします。
※ カセットtoカセット、ダブルカセットデッキでしょうか?!自分だけのベスト作ったりしましたね。アルファベットのシールでタイトルも入れたりしてね。(マーチン)
M1. 渚のスーベニール / シャネルズ
*1982年にリリースされたシャネルズ4枚目アルバム「SOUL SHADOWS」から。 「憧れのスレンダーガール」のシングルのB面にもなってましたね・・・(マーチン)
▼ さぁ今夜は、マンスリー・スペシャルです! ブラックパズル・ピースの3人が勢揃い!!
[シン・めくるめく劇場] ~ショートコント「違う、そうじゃない。」~
M2. Summer Breeze / The Isley Brothers
今週は「夏の終わりに聴きたいバラード」・・・まずは一推しです。The Isley Brothersの「Summer Breeze」。オリジナルはSeals&Crofts、1972年のヒットです。
M3. It's Too Late / Gene Rice
続いては、Carole Kingの代表曲をカヴァーしたこの曲。Gene Riceです。やっぱりいいヴォーカリストですよね。
Teddy PendergrassとBarry Whiteを足して割ったような恵まれた声の持ち主ですよね。
M4. Hotel California / AL B Sure !
言わずとしれたEaglesのカヴァー。Quincy Jonesに見いだされたシンガーですが、1988年に「Nite&Day」という曲を大ヒットさせましたね。
[シン・めくるめく劇場] ~ショートコント「スーパーのセルフレジにて。」~
ここでお知らせです。
鈴木雅之ソロデビュー40周年&古稀70歳のダブルアニバーサリーイヤーを記念して、<アナログ盤BOXセット『MARTINI RECORDS COLLECTION』>のリリースが決定しました。ソロとしてリリースした1stアルバム『mother of pearl』、2ndアルバム『Radio Days』のアナログ盤復刻に加え、3rdアルバム『Dear Tears』と、新たにヒット曲を中心に編成された厳選の1枚を加えた4枚組アナログ盤BOXセットです。 リリースは、古稀記念日である9月22日!完全生産数限定、超豪華仕様のスペシャルアイテムとなります。詳しくは、鈴木雅之オフィシャルHPをご確認ください。
[Bar 武内]~夏休み~
8月の終わりですが・・・皆さん、夏休みの宿題はマメにやる派でしたか?
俺はギリギリ派でしたね。お姉ちゃんに「お前はいつもそうだね。」って言われてね。(笑)(マーチン)
あの毎日やらなくちゃ行けない絵日記とか、大変でしたよね。(トオル)
俺は、全部写させてもらってたから・・・(マーチン)
昆虫採集とかやってましたが、俺は「虫」がダメで。セミとかカマキリとか、あり得ないじゃないですか!(トオル)
トンボとかもダメなの?オニヤンマとかギンヤンマとか?(マーチン)
ダメですね。羽がちぎれそうだし、ショーショーショーって音で飛ぶんですよ?!(トオル)
せっかくの楽しい夏休みの話が、あなたのわがまま虫話で終わっちゃいましたね。(マーチン)
今週は、1975年にゴールデンハーフがヒットさせた「ちょっと待って下さい」という曲の原曲を持ってきました。これがオリジナルです。(トオル)
M5. Chotto Matte Kudasai (Never Say Goodbye) / Sam Kapu
これ、マーチンさんとか歌ったらカッコいいと思うんですよね。(トオル)
いや、トオルが歌いそうな曲だよ。(マーチン)
スミマセン。アブラのライヴとかで歌ってます。(トオル)
M6. ガラス越しに消えた夏 / 鈴木雅之
「夏の終わりに聴きたいバラード」・・・最後はこの曲でしょうか。
最後に、お知らせです。
*現在「masayuki suzuki taste of martini tour 2026 Step123 Season2~70/40th anniversary~」絶賛全国を回っています。 会場でお逢いしましょう。
9月は、まずは函館、青森に行きます。是非、会場でお逢いしましょう。