NOW ON AIR ナウオンエア
17:00~17:50メッセージフォーム
番組名
NACK Nパス
17:22  FLY AGAIN 2019/MAN WITH A MISSION
パーソナリティー
小尾渚沙
小尾渚沙
NACK日記(番組ブログ)

今回のハッピーセレクト
「サンウルブズ対レベルズ(ラグビー)」の観戦報告です。

「Nパス」では、あなたからのメッセージお待ちしています!
テーマは…
「今日、あなたの周りでおきたHappyな出来事」
小さいことでOKですよ!ぜひ送ってください!

そして、twitterでのツイートも大歓迎です!
ぜひ「#nパス795」をつけてツイートしてください!

FAX
17:50~20:00
番組名
キラメキ ミュージック スター「キラスタ」
パーソナリティー
中山貴大斉藤百香
OPEN
中山貴大 斉藤百香

夕方のひとときはNACK5イチ音楽密度の濃い時間!
月曜から木曜、午後5時50分からは、キラメキミュージックスター「キラスタ」です。
今日の担当パーソナリティーは、中山貴大さんと斉藤百香さんです。
特撮ソング限定リクエストコーナーもオンエア中。

ゲストはシンガーソングライターの「馬場俊英さん」です。
自らもアーティストの中山貴大さんが独自の目線でゲストの音楽性を引き出します。

また、番組ではリスナーのあなたのツイートを募集中。
ハッシュタグはカタカナで #キラスタ です。

ラジオの前で!ツイッター上で!公開スタジオの「スタジオアルシェ」で!
素敵な音楽を用意してお待ちしています!

20:00~23:00
番組名
Nutty Radio Show THE魂
パーソナリティー
Happyだんばら斉藤優里(乃木坂46)
OPEN
Happyだんばら 斉藤優里(乃木坂46)
番組ツイッター 番組アメーバブログ

クイズ&クエスト盛り沢山の3時間!
ガチャヒントクイズ
擬音クエスト
ロックオンクエスト
ゲストはKEYTALK
新しい学校のリーダーズ

23:00~23:30
番組名
Music Freeway
パーソナリティー
矢口清治
OPEN
23:30~24:00
番組名
前田亘輝YOU達HAPPY
パーソナリティー
前田亘輝(TUBE)
OPEN
前田亘輝(TUBE)

ご無沙汰チューブ▼
エロくないのに▼
まさかの出来事ほか

24:00~25:00
番組名
NACK de ROCK
パーソナリティー
根本 要(STARDUST REVUE)窪田有美
OPEN
根本 要(STARDUST REVUE) 窪田有美

ゲストに杉真理さんをお迎えして、
最新アルバム「MUSIC LIFE」をご紹介します。

25:00~29:00
番組名
ラジオのアナ〜ラジアナ(月)
パーソナリティー
小林アナ
OPEN
小林アナ

ラジアナ月曜「小林アナのあげあげマンデー」


★「なんていうのはHEADLINE」
通常営業でございます。


★今回のメッセージテーマ!

【ゴキゲン】

これをするとゴキゲンになります。
ゴキゲンをとるのが大変…。
ゴキゲンな出来事がありました。

などなど、ゴキゲンメッセージお待ちしています!


《1時台》
★「Amelie 鐘フェスへの道」
越谷発のバンド、Amelieが5/25に越谷で開催したイベント、
「鐘フェス」について語ってくれています!


★「カジュマン」
カジュアルに「あげマン」に参加しよう!
というわけで「カジュマン」です。
投稿ビギナーのためのコーナー。
(熟練者は他のコーナーでがんばってください)

今回は
「アナギャグ」
あなたにピッタリな一発ギャグをアナちゃんが差し上げます。
簡単なパーソナル情報や、
こんなシチュエーションで使えるやつがほしい!などを書いて送ってね。


《1時40分》
★「かなみんジャンプRadio♪」
アイドルグループ「Fragrant Drive」のメンバーで埼玉県出身の、
かなみんこと伊原佳奈美さんがお送りするプログラム!
今週もよろしくみん♪


《2時台》
★今夜のゲストは、久々の登場!
KEN THE 390さん!
なんとアナちゃんとフリースタイルラップバトルも??


《2時40分》
★「アナ魂MELODY〜魂のトイレタイム〜」
魂の女芸人、小林アナさんがお送りするプログラム!
みなさんからの日常で魂を感じたエピソードをご紹介します!


《3時台》
★「アナルール」
何かをするときの"エイナル流ルール"を考えるコーナー。
(つまり大喜利です。)

今回は「温泉に入る時のルール」

温泉に入る時の当たり前なルール、
新しいルールなどを考えて送ってください。


★「小林聖母の空が青くなるように」
ラジアナ月曜、新しい心の浄化タイムでございます。
小林聖母がみなさんに素敵な言葉を差しあげます。
悩み、ひとりごと、近況報告…なんでも受け止めます。
月曜から浄化されて、晴れやかな一週間を過ごしましょう。



★「穴喜利」
つまり大喜利です。
目を細めてみれば穴喜利も大喜利に見えるはず。
今回のお題は
「こんな節約術してます。」

お金がなかったり、貯金をするためにする節約。
「えっ?」と思ってしまう、節約術を考えて送ってください。


「小林アナのやっぱりどーでもいい1日」もあります。


《4時台》
★「真剣4時台 キノコバ」
小林さんがキノコを紹介したり、電話を繋いだりするコーナー。

★「アナ歌謡」
歌謡曲大好きなアナちゃんが語って紹介します。
今月は中森明菜さんをピックアップ!

★「小さァナ悩み」
大きくない悩み、重くない悩みを送ってきてください。
アナが答えるかもしれません。
運がいいと(?)やっちーが答えてくれるかもしれません。

第264回 番組審議会 報告

第264回 番組審議会 報告

2018年 3月

FM NACK5の第264回番組審議会が、3月20日にさいたま市浦和区内で行われ、
片岡直子委員長(詩人)、中島祥雄委員(大宮西武ビル代表取締役社長)、PANTA委員(ミュージシャン)、兼高聖雄委員(日本大学芸術学部教授)、高山文子委員(埼玉県県民生活部青少年課・総務企画担当・主幹)が出席して行われました。
FM NACK5から片岡尚代表取締役専務、深川聡放送本部長、森口達治編成制作部担当部長、酒向高幸編成制作部次長、都丸征紀編成制作部課長の5名が出席しました。
今回は、2月9日(金)19時10分―20時30分に放送しました、「BEAT SHUFFLE」を
委員の皆様に試聴していただいた後、ご意見を頂戴しました。

NACK5「BEAT SHUFFLE」は、【V-ROCK完全攻略プログラム】をコンセプトに掲げて1998年10月にスタートしました。本家本元・老舗番組ならではの情報量で、V−ROCKファンのカユイところに手が届く80分をオンエアしています。シーンを席巻するベテランから、未知なる可能性を秘めたインディーズまでごっそりまとめて完全攻略できる番組です。


委員の皆様からいただいたご意見は次のとおりです。

◎ラジオではヴィジュアル系バンドの化粧、衣装などの武器が使えないので、どうやって番組を成立させるのか興味津々聴かせて貰いました。特に今回ゲストのゴールデンボンバーは聴いていても面白いですし、浅井さんもパーソナリティーの立ち位置を保ちながら、一緒に楽しんでいるのはよかったです。また浅井さんのインタビューは、知識の豊富さもあり、ゲストから上手く引き出していました。トークのスピード感、砕けたおしゃべり、バラエティーに通用するゴールデンボンバーは、他のヴィジュアル系には真似が出来ないよさがあり、私もこの場所で見て居たかったです。

◎ロック、特にヴィジュアル系バンドについては疎いのですが、今回ゲストのゴールデンボンバーは知っていましたので楽しく聴けました。ゴールデンボンバーは紅白、バラエティー番組でのイメージしかないのですが、まさにそのまま雑談ワイワイ、楽しい雰囲気が伝わってきた感じがよかったです。また観覧者の声を拾っているのも、番組にいい空間の広がりが出来、聴いていてとても面白かったです。ただ複数のメンバーがゲスト出演する際は、しゃべっている方の名前を出して頂けるとリスナーも分かりやすいと思います。

◎ヴィジュアル系の存在が変わってきているにもかかわらず、20年続く長寿番組「ビートシャッフル」は、ヴィジュアル系が知れ渡る前から続けてきたこだわりが表れていると思います。
今回ゲストのゴールデンボンバーは、一気にメジャーになったお茶の間アイドルです。しかし、今のような存在になる前から番組で応援していた事もあり、久々のゲスト出演でも浅井さんとのおしゃべりは距離感もよく、親近感もありよかったです。また純粋なヴィジュアル系の番組はこれだけのような気がしますので、かたくなにこだわりのある番組として、ファンの方々から信頼を得続ける為にも、カッコよさを持ってこれからも期待します。

◎パーソナリティーの浅井さんは、乗りがいいようで沈着冷静で、聴いていても構成や手綱裁きの上手さが感じられます。この番組がヴィジュアル系世界のメディアになっている、プラットフォームになっているのがすごいと思います。20年1000回続いているからこそ出来るラジオ番組として、プライドを持って続けていけるといいですね。アーティストの楽曲と魅力を素で出してあげられるこの番組は優秀、と思います。ただゴールデンボンバーを知らない人にとっては、何にも面白くない放送になっていたので、もう少し普通のリスナーも番組に引き込める構成にしたらよかったです。


◎この番組は一般の方たちへの定着度の高さがありますね。ゲストコメントの面白さは、ヴィジュアル系の方だからこそその内面が伝わり、この番組が20年続いてきた理由が理解できました。ただヴィジュアル系のアーティスト達が、NACK5のマラソンイベントに出る事にビックリしました。ヴィジュアル系の方に体育会系の方が多いのも頷けます。

2019年5月号<藤田翔>



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