25:00~29:00
番組名
手賀沼ジュンのウナンサッタリ・パンツ
パーソナリティー
手賀沼ジュン
OPEN
手賀沼ジュン
NACK日記(番組ブログ)

テガジュンこと手賀沼ジュンがお送りする
「ウナンサッタリ・パンツ」!

・・・

今週は、ウォルピスカーターさんがゲストで登場!
お楽しみに!
ウォルピスカーターさんへのメッセージもお待ちしています!

・・・

今週のメッセージテーマは

「○○系男子、○○系女子」

今週のゲストのウォルピスカーターさんは「高音出したい系男子」という
キャッチフレーズでお馴染みですが、あなたは何系男子、何系女子ですか?
自由な発想でエピソードとともにテーマになぞらえた、
ご自身のキャッチフレーズを送ってきてください!

例)

・私は「ポテト食べたい系女子」です。
どんなお店に行っても必ずポテトばかり注文しちゃいます

・僕は「ダイエット常に失敗してる系男子」です。
毎年ダイエットしているのに全然成功しないんです

・・・

その他、コーナーもりもりのモリッシー!スミス!


▼<手賀沼ジュンのもやもやクイズ> 1時20分頃

クイズの答えを聞いても、何となく納得出来るような、
出来ないような、手賀沼ジュンの中だけで筋が通っている、
もやもやした部分が残るクイズを出題する批判必死のコーナー!
皆さん、是非、問題を聞いて参加してくださいね!
正解した方の中から抽選で3名様にテガジュンのサイン入りステッカーをプレゼント!
面白いボケ解答を送ってくれた方の中からも抽選で1名様にステッカーをプレゼントしますよ!

答えの投稿は1人1通でお願いします!
真面目に答えるのか!?それともボケるのか!?
それぞれのご判断にお任せします!

投稿は4時までにお願いします!

正解発表は4時30分頃!


▼1時40分からはT.Oさんがパーソナリティーを務める<NO.16>


▼<メロディーで大喜利を> 3時、4時

このコーナーは3時台の頭と4時台の頭の2回に分けます!

※3時台、4時台併せてボケ回答は1人3回答まででお願いします!

大喜利のお題と回答に、
テガジュンがギターで曲をつけながら歌ネタテイストで進行していきます!

今週のお題は、

・・・

こんな同窓会は嫌だ

「○○○○」

・・・

皆さんからのボケ回答お待ちしています!


▼<回文作りまSHOW!> 3時25分頃

手賀沼ジュンのネタの一つでもある回文作り。
その回文作りを皆さんにも挑戦してもらおう!というコーナーです!
皆さんに、毎週、お題に合わせた回文を送って来てください!

今週のお題は

「果物の名前」

※1人1作品でお願いします!
※投稿の締め切りは放送当日の22時まで!

皆さんからの回文をお待ちしています!
 
※回文とは、前読んでも後ろから読んでも意味が同じ文章のこと。
「磨かぬ鏡」=「みがかぬかがみ」・「竹藪焼けた」=「たけやぶやけた」など


▼<THE SONG OF TEGANUMIND〜夜明け前のメロディー〜> 3時35分頃

この時間帯は月一コーナー!

1週目「手賀沼ジュンの生でTELTELさせて!!」
2週目「食べ物 勝手にテーマソングTOP3!」
3週目「THE SONG OF TEGANUMIND〜夜明け前のメロディー〜」
4週目「Mucha Blee Monster」
5週目「説得力のない恋愛相談室」

3週目は「THE SONG OF TEGANUMIND〜夜明け前のメロディー〜」を行います!

毎月、手賀沼ジュンが様々なアーティストや
楽曲を自身の切り口で紹介していきます!お楽しみに!




各コーナー、ステッカーをプレゼントすることがありますので、
ご希望の方は、氏名・郵便番号・住所・電話番号を添えて送ってきてください。
(発送までに一か月ほどかかることもあります。ご了承ください。)

25:40~26:00
番組名
NO.16
パーソナリティー
T.O
OPEN

第270回 番組審議会 報告

第270回 番組審議会 報告

2018年 10月

FM NACK5の第270回番組審議会が、10月16日にさいたま市浦和区内で行われ、
片岡直子委員長(詩人)、中島祥雄委員(大宮西武ビル代表取締役社長)、PANTA委員(ミュージシャン)、兼高聖雄委員(日本大学芸術学部教授)、高山文子委員(埼玉県県民生活部青少年課・総務企画担当・主幹)が出席して行われました。

FM NACK5から、水谷豊編成制作部長、森口達治編成制作部担当部長、山村太郎編成制作部担当部長、酒向高幸編成制作部次長、廣瀬紀子編制作部次長の5名が出席しました。

今回は、9月16日(日)22時00分―22時30分に放送しました、「鈴木雅之FUNKY・BROADWAY」を委員の皆様に試聴していただいた後、ご意見を頂戴しました。

NACK5創世記時代の名番組「JUST FERIN‘GROOVE」(開局~97年12月まで)から時を経て、変わらぬアツイSOULを抱え、MartinがNACK5に帰って来たのが2010年春。「鈴木雅之FUNKY・BROADWAY」は、9年目に突入した今も、まだまだ進化してリスナ-の熱い声援に応え続けている番組になります。


委員の皆様からいただいたご意見は次のとおりです。


◎近年、パッケージよりライブパフォーマンスの収入が上回るようになっていて、聴く側もライブ慣れをして盛り上げ方もうまくなっていたり、ア-ティストも引っ張りかたが良くなっていたり、これからラジオとしては何をしていくべきなのかを考えながら聴いてみました。ライブ音源はオ-ディエンスの声が伝わりにくい事が多いのですが、今回はライブが面白かったというのが伝わってきてとても良かったと思います。


◎自分でもライブへ足をはこんでみた事がありますが、いつもあまりうまく受け止められずにCDを聴き直してみて向き合う事をしていました。今回この番組を聴いていてライブが進化をしている事に驚きました。展開がとてもわかりやすく構成されていて、今ならライブへ行ってみて私でも理解出来るのではないのかと思いました。他のファンからもこのライブへの思いが届いていてとてもいい事だと思います。是非また次回も聴いてみたいと思います。


◎今回は30周年記念ライブの特集ですが、ア-ティストの組み合わせがとても良かったです。3人ともコ-ラス慣れをしているグル-プなので聴きやすく素晴らしいです。お互いの垣根を取り払いコントなどをやってみたり冗談を交えてステ-ジが出来るフレンドリ-さがとてもいいと思います。鈴木雅之さんのファンだけではなく違うファンの方からもメッセ-ジが来ていて、これをきっかけにライブへ行ってみようとなる内容だったのがとても伝わりました。とにかく全員が多才なのでこれからも色んな事を番組でやって欲しいです。


◎先日行われた開局30周年記念ライブイベントについてご自身の感想と、そのライブ音源、そして一緒に出演されている方もとても魅力的で、更にガロの楽曲を演奏するという内容にとてもワクワクして拝聴いたしました。3人とも本当にイベントを楽しまれているのが伝わりました。「生歌を聴けて感動、ちょっと泣けてきました。」と言うリスナ-からのメ-ルに、生では聴けていませんが感情移入してしまいました。ご本人も番組で「自分より上の年代の方が前を走っていると勇気をもらう」と言っていましたが、人生100年としても折り返し地点を過ぎる年代の者にとっても、3人が変わらぬ歌声で楽しく仕事をされている姿に元気をもらいました。今後も番組を聴かせていただきたいと思います。


◎鈴木雅之さんの「FUNKY・BROADWAY」は、NACK5で長年放送されているだけあり、聴きなれた名調子でさすがの安定感を感じました。特に今回は30周年記念ライブの特集との事で、鈴木雅之さんのファンのみならず他のファンの方々も貴重なコラボに大変喜ばれたと思います。この番組の時間帯に比較的タ-ゲット年齢が同じような番組が続くのが少し気になりますが、既にある程度しっかりリスナ-を囲い込めているのであれば、そのタ-ゲットに向けて更に色濃くして行くのも良いかと思います。

2020年1月号<藤田翔>



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