NOW ON AIR ナウオンエア
24:00~25:00メッセージフォーム
番組名
Age Free Music!
00:27 春うらら/The Renaissance
パーソナリティー
富澤一誠

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メッセージ
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今週はレジェンド級2組!

45周年のデュオ紙ふうせんと小原礼・屋敷豪太のユニット「ザ・ルネッサンス」

FAX
25:00~29:00
番組名
ラジオのアナ〜ラジアナ(木)
パーソナリティー
パーマ大佐
OPEN
パーマ大佐

パーマ大佐がお送りするラジオのアナ木曜!
今週も4時間生放送!

・・・

今週のメッセージテーマは

「まだまだ子供だなぁと思うこと」

自分や他の人見て、まだまだ子供だな、
未熟だな、大人になりきれてないな、と思ったことを教えてください!

・・・

2時からはゲストコーナー!
今週はシンガーソングライターの中村千尋さんをお迎えします!
メッセージもお待ちしています!
お楽しみに!

・・・

コーナーも色々ありますよー!


▼1時20分頃 <イメージソングクイズ!>

パーマ大佐が毎週「何か」イメージして1曲作ってきます。
時に詩的に、時にストレートに表現した曲(歌詞)を聞いて、
パーマ大佐が何をイメージして曲を作ったのかを当ててください!
正解した方の中から抽選で3名様、
そして、不正解でも面白かった回答を送ってくれたリスナーさん1名様に
パーマ大佐のサイン入りNACK5ステッカーをプレゼント!

▼1時40分 <The Songbardsのグバラジ>

4人組ロックバンド・The Songbardsがパーソナリティーを務める<グバラジ>!


▼2時40分 <おお江健次の熱血シゴトーク>

お笑いコンビ・こりゃめでてーな の
おお江健次さんがパーソナリティーを務める<熱血シゴトーク>です!


▼3時10分頃 <ネオ・ダサ良い語辞典>

オシャレじゃなくても、カッコ良くなくても良いじゃない!
ダサいは面白い!
ということで、様々の事柄を皆でダサく表現してみよう!

今週のお題は

「鈴虫」

です!

「鈴虫」っていう名前、
少しカッコよすぎませんか?もっとダサくてもいいような・・・。
ということで「鈴虫」という名前をもっとダサ良い呼び方にしてください!

ダサ良い回答を送ってくれたリスナーさんには、
パーマ大佐のサイン入りNACK5ステッカーをプレゼント!


▼3時45分頃 <オーダーメイドソング!>

パーマ大佐があなたから頂いたオーダーを基に、あなたの為に1曲作ります!
無理のない範囲で、オーダーを書いてメッセージを送ってきてください!
1週間かけてパーマ大佐が1曲を作り、番組で披露します!

今週はR.N 秩父のたかちゃん さんから頂いた

「便器の気持ちの歌をラップでお願いします。」

というオーダーで作った曲を披露します。

引き続き、真面目なものからくだらないことまで、
皆さんからのオーダーをお待ちしています!

オーダー例

「間もなく結婚記念日を迎える妻の為にバラードを作って欲しい」
「子供が嫌いなピーマンを食べれるような楽しい食育ソングをお願いします。」
「うちの会社のテーマソングを作ってください」
「私自身のテーマソングを作ってください!」

など

「バラード調がいい」「アップテンポがいい」「ラップがいい」
「歌詞に必ずこの言葉を入れて欲しい」など
無理のない範囲で細かい指定をして頂いても構いませんし、
「パーマ大佐の感性で自由に作ってください!」というオーダーでも構いません。

ただ、曲を作るうえで情報が必要になりますので、
「何故、その曲を作って欲しいのか?」というエピソードや
「曲を送りたい人の"人となり"が分かるような情報」など
出来るだけ、曲作りがしやすくなるような情報も
一緒に添えてメッセージを送ってきてください!


▼4時5分頃 <きょうのパマ君>

映画「きょうのキラ君」へのリスペクトを形にした結果、生まれたコーナー「きょうのパマ君」。

ラジオ業界一のイケメンでドSのパマ君が皆さんからのメッセージを紹介します。
パマ君に聞いて欲しい日常の些細な出来事や自慢話。パマ君へのラブレターなどお待ちしています!

ちなみに、パマ君は基本的にドSなので、多少、乱暴な言葉遣いになります。
でも、たまにデレ出てきます。そんな、ツンデレもお楽しみに下さい。

25:40~26:00
番組名
The Songbardsのグバラジ
パーソナリティー
The Songbards
OPEN

第249回 番組審議会 報告

第249回 番組審議会 報告

2016年 9月

FM NACK5の第249回番組審議会が、9月13日にさいたま市浦和区内で行われ、片岡直子委員長(詩人)、中島祥雄委員(大宮西武ビル代表取締役社長)、PANTA委員(ミュージシャン)、兼高聖雄委員(日本大学芸術学部教授)、高山文子委員(埼玉県県民生活部青少年課・総務企画担当・主幹)が出席して行われました。FM NACK5から石田シニア・ディレクター、片岡専務取締役、深川放送本部長、松本編成制作部担当部長、酒向次長の5名が出席しました。
今回は、7月17日(日曜日)12時55分から15時55分まで放送した「アリコンのシネコン」を委員の皆様に試聴していただいた後、ご意見を頂戴しました。この番組は、話題の映画がたくさん公開される夏休み直前に放送した映画特集の特別番組です。パーソナリティーには映画コメンテーターとして活躍中の有村昆さんを起用し、カテゴリー別にオススメ映画をリスナーにプレゼンする形で最新映画を紹介しています。委員の皆様からいただいたご意見は次のとおりです。

◎今の世の中は、たくさんの情報が溢れているので、コンシェルジュのように何の映画がオススメかをリスナーに伝えるこの特番はタイムリーで良質だと思いました。
◎この特番は、ラジオなので予告編やダイジェスト版を見せることが出来ないのに、有村昆さんは、リスナーにこの映画を見たら面白そうだなと思わせるところはさすがです。
◎有村昆さんがいろいろな映画に対してコメントしていましたが、「アリス・イン・ワンダーランド」の中には、思春期の人達にとって大切なメッセージがあるとおっしゃっていたのが印象的でした。子供たちもそういうメッセージがある映画に触れられれば、今はつまずいていてもこれからの人生を変えることができるのだなと思いました。
◎この特番は、映画を良く見る人とあまり見ない人のどちらのリスナーもターゲットにしてしまっているので、中途半端に綺麗に作りすぎていて、あくが無かったのではと思いました。
◎私の好きな映画は、単館上映のものが多いので、こういう映画番組では万人に受ける映画しか取り上げられないのだなと思いながら最後まで聴いていました。また、見た人が嫌いだなと思う映画とかも紹介して欲しかったです。

2019年8・9月合併号<藤田翔>



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