NOW ON AIR ナウオンエア
25:00~29:00メッセージフォーム
番組名
ラジオのアナ〜ラジアナ(月)
01:33 フォール・イン・ライン feat. デミ・ロヴァート/クリスティーナ・アギレラ
パーソナリティー
小林アナ

ラジアナ月曜「小林アナのあげあげマンデー」

7/21(土)は「日本三景の日」らしい。
7/21(土)はだいすけの誕生日らしい。
7/21(土)は「かえひろみのかえだ祭vol.4」が開催されるらしい。
ということで、今夜はかえひろみさんが登場!
今回も朝まであげマンに付き合っていただきます!


★今週はクリスティーナ・アギレラのプレゼントがあるよ!
詳しくは1時台をチェック!


★「なんていうのはHEADLINE」
こちらも通常営業でございます。


★今回のメッセージテーマ!

【本気】

久々に本気を出しました。
あれには本気で怒りました。
本気の出し方を知りたい。

などなど、本気メッセージお待ちしています!

《1時台》
★「カジュマン」
カジュアルに「あげマン」に参加しよう!
というわけで「カジュマン」です。
投稿ビギナーのためのコーナー。
(熟練者は他のコーナーでがんばってください)

今回は
「アナづけ」
アナが勝手にラジオネームをつけてさしあげます。
簡単なパーソナル情報を書いて送ってね。


《1時40分》
★「Clef Leaf かなみんジャンプRadio♪」
4人組アイドルグループ「Clef Leaf」のかなみんこと、
埼玉県出身の伊原佳奈美さんがお送りするプログラム!
今週もよろしくみん♪


《2時台》
★今夜のゲストは、3度目の登場!
かえひろみさん!
そうです。
7/21に開催する『かえひろみのかえだ祭vol.4』の宣伝です。


《2時40分》
★「こと魂SONGS」
杉山裕太郎さんがお送りするプログラム!
今週も魂の1曲、お願いします!


★「聞いてや!ワテはん!」
みなはんからの一言メッセージ、紹介するんやで〜。


《3時台》
★「こばやしじゃくりんの心が美しくなるように」
ラジアナ月曜、心の浄化タイムでございます。
じゃくりんがみなさんにありがたい言葉を差し伸べます。
悩み、ひとりごと、近況報告…なんでも受け止めます。
月曜から浄化されて、気持ちのいい一週間を過ごしましょう。


★「穴喜利」
つまり大喜利です。
目を細めてみれば穴喜利も大喜利に見えるはず。
今回のお題は
「欲張りアイドル。次に手を出したのは?」

いろいろな分野に手を出すアイドル。
そんなアイドルが次に手を出した趣味やスポーツは?


★「小林アナのやっぱりどーでもいい1日」と
「かえひろみのどーでもいい1日」もあります。


《4時台》
★「かえレコ」
日本語ラップ大好きなヒップホッパーなかえちゃん。
大好きな1曲を語って紹介します。

★「アナレコ」
「かえレコ」にのっかって、
アナちゃんが大好きな1曲を語って紹介します。


★「小さァナ悩み」
大きくない悩み、重くない悩みを送ってきてください。
アナが答えるかもしれません。
運がいいと(?)やっちーが答えてくれるかもしれません。

FAX

第179回 番組審議会 報告

第179回 番組審議会 報告

2009年 9月

FM NACK5の第179回番組審議会が9月17日、さいたま市大宮区内で、長島猛人委員長(埼玉県立浦和第一女子高校教諭)、片岡直子委員(詩人)、兼高聖雄委員(日本大学芸術学部教授)、PANTA委員(ミュージシャン)、中島祥雄委員(大宮西武ビル取締役)、高橋克也委員(埼玉大学教養学部准教授)が出席して行われました。田中誠委員(埼玉県総務部青少年課企画・総務担当主幹)は欠席。
NACK5側から佐藤社長、金子取締役、清水制作部長、深川編成部長、森下制作部員の5名が出席しました。   
今回は毎週土曜日、午後8時半から30分放送している「布袋寅泰 ROCK THE RADIO」を委員のみなさまに試聴していただいた後、ご意見を頂戴しました。
 委員のみなさまからいただいたご意見は次のとおりです。

◎素の布袋寅泰さんを感じた。自分のスタイルと貫く姿勢があった。
◎野太い声だが下品ではなく、落ち着いていて安心して聴けた。
◎ミュージシャンなのに話がうまい。滑らかな話に感心してしまった。
◎ライブパフォーマンスをしている布袋寅泰さんを見ることはあっても、落ち着いて話をしている姿はあまり見ないので、ファンの興味をひく番組だと思う。
◎選曲が渋すぎて、なかなか理解されないのでは?彼なりの解説があるとわかりやすくなるとファンも喜ぶのではないか。
◎問題提起に対し、決まり切った内容で落ち着いてしまっているのが不満に思った。こぢんまりとまとまってほしくない。
◎もう少し意外な一面を見せてくれたらもっと面白くなりそうだ。もっと私生活を引き出せるといいと思った。
◎こういった落ち着いたスタイルの番組は、30分の番組なら調度いい。
◎かける曲の解説や、自身の考えをもっと積極的に語れば、K’s TRANSMISSONと双璧をなすNACK5の看板番組になりそうだ。

2018年6月号<水野健一郎>



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