NOW ON AIR ナウオンエア
25:00~29:00メッセージフォーム
番組名
ラジオのアナ〜ラジアナ(月)
02:09 手の中のキャンディ/松山 三四六
パーソナリティー
小林アナ

ラジアナ月曜「小林アナのあげあげマンデー」

長野県・佐久から帰りたてのアナちゃんがお送りする4時間!
さなえからおこづかいたくさんもらってウハウハけんね〜。


★「なんていうのはHEADLINE」
通常営業でございます。


★今回のメッセージテーマ!

【頑張り】

実はこんなことを頑張ってます。
頑張りが認められました。
頑張っている後輩がいます。

などなど、頑張りメッセージお待ちしています!


《1時台》
★「カジュマン」
カジュアルに「あげマン」に参加しよう!
というわけで「カジュマン」です。
投稿ビギナーのためのコーナー。
(熟練者は他のコーナーでがんばってください)

今回は
「アナづけ」
あなたにピッタリなラジオネームをつけてさしあげます。
簡単なパーソナル情報を書いて送ってね。


《1時40分》
★「Clef Leaf かなみんジャンプRadio♪」
4人組アイドルグループ「Clef Leaf」のかなみんこと、
埼玉県出身の伊原佳奈美さんがお送りするプログラム!
今週もよろしくみん♪


《2時台》
★NACK5の公式アプリ、
「NACK5タッチ」を使った企画をお届け!
詳しくは放送をチェック!


《2時40分》
★「こと魂SONGS」
杉山裕太郎さんがお送りするプログラム!
今週も魂の1曲、お願いします!


★「聞いてや!ワテはん!」
みなはんからの一言メッセージ、紹介するんやで〜。


《3時台》
★「こばやしじゃくりんの心が美しくなるように」
ラジアナ月曜、心の浄化タイムでございます。
じゃくりんがみなさんにありがたい言葉を差し伸べます。
悩み、ひとりごと、近況報告…なんでも受け止めます。
月曜から浄化されて、気持ちのいい一週間を過ごしましょう。


★「穴喜利」
つまり大喜利です。
目を細めてみれば穴喜利も大喜利に見えるはず。
今回のお題は
「こんな代打の仕事がきました」

思わず「えっ?」と思ってしまう、
代打の仕事を考えて送ってきてください。


★「小林アナのやっぱりどーでもいい1日」もあります。


《4時台》
★「アナ歌謡」
歌謡曲大好きなアナちゃんが1曲を語って紹介します。


★「小さァナ悩み」
大きくない悩み、重くない悩みを送ってきてください。
アナが答えるかもしれません。
運がいいと(?)やっちーが答えてくれるかもしれません。

FAX

鈴木大地長官、久しぶりの“水仕事”失敗に苦笑い「へたくそでもいいと訴えられた」

鈴木大地長官、久しぶりの“水仕事”失敗に苦笑い「へたくそでもいいと訴えられた」

複合スポーツエンターテインメント施設『スポル』のプレオープンイベントに参加した鈴木大地長官 (C)ORICON NewS inc.  スポーツ庁の鈴木大地長官は10日、東京・大井町の複合スポーツエンターテインメント施設『スポル』のプレオープンイベントに参加。施設の目玉である人工サーフィンを体験し、大失敗してびしょ濡れになったが、それでも気持ちよさそうに汗をぬぐっていた。

【写真】人工サーフィンを体験した鈴木大地長官

 2020年東京オリンピックから正式種目となるサーフィン。『スポル』にはアジア初上陸となる人工サーフィンプールの「citywave」が設置。11日のオープンに先駆けて鈴木長官が体験することとなった。

 鈴木長官は1988年ソウルオリンピック100メートル背泳ぎで金メダルを獲得するなど“水仕事”ならお手の物かと思いきや、少しへっぴり腰。インストラクターに丁寧に教えてもらうも、叫び声とともに落水するなど、水を得た魚のようにはならず。ただ、初心者用のバーがなくなった直後に1番長く波に乗るなど“バサロ泳法”で世界を極めた片鱗は見せつけていた。

 びしょ濡れのまま、取材に応じた鈴木長官は「この暑さの中で水の中に入れるだけで気持ちよかったです」とにっこり。報道陣から「水が似合いますね」と声をかけられると「ひさびさに、こういう感じ(濡れた状態)でインタビューだなって感じ。やっぱりいいですね。スポーツの生の現場は」とさわやかに語った。

 ただ「もうちょっといいところを見せられたらよかったんですけど」とぽつり。「バーがなくなって無謀な挑戦だなと思いましたよ。意外にちょっとできたけど」と苦笑いを浮かべ「みなさん、へたくそだと思ったでしょ? 結構、難しいから」と必死にアピール。最後は「でも、おじさんがへたくそでもスポーツにチャレンジしていいんだ、と訴えられた。へたくそでも、遅くても、弱くてもスポーツをやっていい、と。きょうの狙いは、そういうこと」と強がりながら、20~30年ぶりというサーフィン体験を振り返った。

 『スポル』は8種目のスポーツを含む13の施設を設置。スポーツ以外にも脱出アトラクション、メインダイニング、キッズランドなど大人から子どもまで楽しめるエンターテインメント空間。鈴木長官は「この施設でスポーツ体験をした人が生涯にわたって、スポーツを楽しむ風になれば。できれば、ここからトップアスリートになってくれたら、この施設としても夢のある話」と今後のさらなる発展を期待していた。

 イベントには伊達公子氏(テニスプレーヤー)、糟谷修自氏(プロサーファー)、前田マヒナ氏(プロサーファー)、原田裕花氏(女子バスケットボール元日本代表)、ヘスース・アルマンサ(FCバルサアカデミー品川大井町校テクニカルディレクター)、玉井勝善氏(日本パデル協会副会長)も参加した。

鈴木大地長官、久しぶりの“水仕事”失敗に苦笑い「へたくそでもいいと訴えられた」

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2018年8-9月合併号<水野健一郎>



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