毎回ゲストを迎えて、ゲストの大好きな音楽を一緒に聴きながら、
その楽曲にまつわるいろいろなエピソードを楽しく、
そして賑やかに展開していく「ハッピートーク」。

今夜のゲストは、歌手・女優・タレントの吉川友さん
約6年半ぶり2度目のご登場です


吉川友さんが持ってきてくれた曲・・・
「ふたりごと/RADWIMPS」
~高校の先輩がバンドで歌っているのが物凄くかっこよかったのを
 覚えてます。
 高校生活はずっとこの曲を聴いてました。
 学生時代を思い出させる1曲です。

  *この曲の頃が高校生とは6年半ぶりなのに
   やはりお若いですね~


吉川友さんと一緒にご紹介したMusic To Be Happy
ラジオネーム【パリ16】さん

「ハートに火をつけて/ドアーズ」
~ボンソワール、トムさんスタッフの皆さん。
 ワン・モア・パイント、フランス特派員のパリ16です。

 パリはすっかり初夏の気候になり気持ちの良い季節です。
 日ものびて、冬の間は夕方5時過ぎには暗くなっていたのに、
 今では夜9時を過ぎてもまだ明るいくらいです。
 天気に誘われて、いろいろ歩き回りたくなります。

 先日、用事があって外出した帰り、少し時間があったので、
 市内にあるペール・ラシェーズ墓地に行ってみました。
 この墓地はパリで最大の霊園で、有名人のお墓がたくさんあり、
 観光地にもなっています。
 墓地に入って案内板を見ると、数多くの有名人の名前。
 ゆっくり見て回る時間も無かったので、
 クラシック音楽の「ピアノの詩人」ショパン、
 フランスの国民的シャンソン歌手で「愛の讃歌」などの歌い手、
 エディット・ピアフ、
 そして1960年代後半の伝説のバンド、ドアーズのボーカルだった
 ジム・モリソン
 この3人のミュージシャンのお墓をお参りしました。

 どのお墓が一番「お供え」が多いかなと思っていたのですが、
 一番は、クラシックの超有名人ショパンでも、
 フランスの国民的シャンソン歌手ピアフでもなくて、
 アメリカ人のロックスター、ジム・モリソンでした。驚きでした。

 ...ということで、今日はドアーズの「ハートに火をつけて」を
 リクエストします。では、またメッセージします。

  *今回は吉川さんの「シャンション」に持ってかれましたね~
   パリ16さん、ゴメンナサイ・・・


そんな吉川友さんは、
5月1日(令和元年の初日 & 吉川友の27歳の誕生日)に
配信限定シングル「恋」をリリース。 全世界配信中!
と言う事でお送りしました

「恋/吉川友」


<告知事項>
⇒ 7月19日(金)~29日(月)まで、
紀伊国屋サザンシアターTAKASHIMAYAで上演される
  舞台「大悲」にご出演!

  【story A 大悲31mm】と【story B 大悲 37m】の2種類あるそうで
  吉川さんは、story Bにご出演だそうです
  詳しくは舞台のHPをご覧ください


吉川友さんの情報は・・・(以下 ↓ )

吉川友オフィシャルサイト