NOW ON AIR ナウオンエア
25:00~29:00メッセージフォーム
番組名
ラジオのアナ〜ラジアナ(火)
パーソナリティー
だいすけ

永遠に舌の不調が治らない?、、、、、板前だいすけに今夜も
宜しくお付き合いください!

★今夜のメッセージテーマは
「去年以上に、頑張りたいことは何ですか?」

1月23日(火)は、ワンツースリーの日!
「1月23日」で、、、「ワンツースリー」とよむ語呂合せからで、
「人生に対してジャンプする気持ちを持とう!!」という日です!

そこで皆さん自身が、去年以上に頑張りたい事、、、、飛躍したい事、、、
ジャンプしたい事は何なのか?教えてください!
例えば・・・・
「去年以上に、貯金を増やすぞ!」
「去年以上に、女房、だんなに愛情を注ぐぞ!」
「去年以上に、〇〇〇パブに通うぞ!」とか・・・・

皆さんが、去年以上に頑張りたいことを送って下さい!
たくさんのメッセージ、待っています!

スタジオの様子は、番組ブログ、Twitter:#raji795でチェックください!

<ラジオのアナ〜だいすけ!まな板SHOW・TIME」のメニュー紹介!>

<1時台>
★「だいすけ! まな板 横綱ゲスリーマン川柳!」
見事、「横綱」に輝いた句を送ってくれた方には、「だいすけ&かえで」のサイン入り
NACK5ステッカーをお送りします!
理事長に輝いた方には「かえで1人」のサイン入りステッカーを!
白鵬に輝いた方には・「かえでの拇印」プラスステッカーを!

★1時40分からは、Aldiousの嬢レディオ!

<2時台>
★お客様に、初登場!今年の注目度No1の美人5人組
アイドルユニット「Tokyo Rockets」を迎えてお送りします!
Tokyo Rocketsへの質問・メッセージ、待っています。

<3時台>
★「だいすけ!まな板早口言葉野球拳!」
だいすけが言えなかった早口言葉を送ってくれた方には、
だいすけのサイン入りNACK5のステッカーをお送りします。
皆さんが考えた早口言葉を、メッセージフォーム
「まな板早口言葉野球拳」から送ってください!
    
★「だいすけ!勝手にキャッチフレーズ!すいやせん。。。」

この世の中には、美味しい料理、飲み物、そして使いたい食材が
星の数ほどあります!
キャッチフレーズがあれば、「もっと美味しく感じることが出来るんです!!」
素敵なキャッチフレーズがあれば、「食べた事のない、、、飲んだ事のないモノも
気になってくるんです!」
そこで、「勝手にキャッチフレーズ!すいやせん・・・」では、
皆さんに自由気ままに料理、飲み物、食材にキャッチフレーズを
つけてもらって、「食の世界」をもっともっと広めます!
<深夜的なキャッチフレーズ大歓迎!!!>

優秀作品には、だいすけ&かえでのサイン入りNACK5ステッカーが当たる
チャンス!
<たくさんの「食材のキャッチフレーズ!」待っています!>

★「だいすけ 一人芝居の部屋」
様々な「お題」に対して、だいすけが3分間の一人芝居を。。。。
俳優だいすけ!!腕のみせどころ!トークの聴かせどころです!!
「だいすけ!一人芝居の部屋」への批評を是非、送ってください!

<4時台>
★「だいすけ!まな板、ミュージック!」

★「だいすけ・・・・まな板ザンゲ室!」
皆さんが、最近、犯してしまった、「小さなザンゲ」を送ってください!
皆さんのザンゲを、「ザンゲパーソナリティー:だいすけ」が、
誠心誠意、謝罪させて頂きます!

だいすけが、生放送中にやってしまったトークが、ありましたら、
メッセージフォーム「まな板 ザンゲ室」から送ってください!!

★「だいすけ、、、、本名、まな板 学。。。。。」
だいすけへの普通のお便り(世間話、質問、苦情etc)を送ってください!

板前パーソナリティーがお送りする「まな板SHOW・TIME!」に・・・
へいらっしゃい!!捌いちゃうぞ〜!すいやせん!でぶっちゃうぞ!

FAX
25:40~26:00
番組名
Aldiousの嬢RADIO
パーソナリティー
aldious
OPEN
aldious

Aldiousの嬢RADIO

今回のゲストメンバーはギターのトキとドラムのMarina!
あの問題のコーナー『ワードウルディアス』で、またも不可思議なことが起こる???

お楽しみに!

DISH//北村匠海、“同性愛者”役にも臆せず「どこか試されている感じ」

DISH//北村匠海、“同性愛者”役にも臆せず「どこか試されている感じ」

18日スタートのフジテレビ系連続ドラマ『隣の家族は青く見える』(毎週木曜 後10:00)に出演する北村匠海 (C)ORICON NewS inc.  2017年は『北村匠海』(20)の名前を聞く機会が特に多かった。例えば映画『君の膵臓をたべたい』や『恋と嘘』、現在公開中の『勝手にふるえてろ』など、活躍目覚ましい一年だった。ORICON NEWSではそんな北村にインタビューを行い、18日スタートのフジテレビ系連続ドラマ『隣の家族は青く見える』(毎週木曜 後10:00)では同性愛者という一つの挑戦を前にした心境や、ダンスロックバンド・DISH//のボーカル、アーティスト活動との両立についても語ってもらった。

北村匠海のテレビ出演歴

■役作りはコメディとリアリティの間で試行錯誤「役柄をどう演じ切るか」

 その中性的なルックスが一際目を引く彼だが、新ドラマではベテラン俳優・眞島秀和と20歳差の同性カップルを演じる。「すごくワクワクする。役者としてどこか試されている感じがして演じられるよろこびのほうが大きいです。プレッシャーは感じていませんし、楽しみです」とフラットな心境でいる。インタビューはクランクイン前だったが、役柄のため、知人を通じて同性愛者に話を聞く機会も得たという。
 
 「同性愛者のお話を伺って、ただ対象が違うというだけで同性愛の恋愛も男女間の恋愛と何一つ変わりはない。今までのドラマではあまり扱ってこなかった題材をお芝居でやれるよろこびを噛み締めつつ、大切に伝えられたらいいな。僕はいろんな映画や本を読んだり、写真もやっていることから芸術的な視点からみてしまうのですが、(同性愛を)美しいな、とも思います。真島さんとも誰しも観ていて美しいと思える関係を演じたいですね」。

 劇中で描かれるのは様々な家族の形。主人公で妊活に悩む妻・五十嵐奈々(深田恭子)と大器(松山ケンイチ)夫妻を中心に、様々な家族が自分たちの意見を出し合いながら作り上げる集合住宅“コーポラティブハウス”という空間でともに過ごすことでそれぞれが抱える問題が浮き彫りになっていく。北村が演じる青木朔は建築士で恋人の広瀬渉を追いかけてコーポラティブハウスに転がり込む青年。恋人である渉に甘えて困らせたりしながらも、仲良くなった奈々にどこか真に迫ることを言ったりミステリアスな一面も持ち合わせる多面的な人物だ。

 「キャラクター的にはとても小悪魔な猫っぽい子。ですが、同性愛者を過剰に演じるとコメディ要素を感じさせてしまうかもしれない。あくまでも普通の青年でありたい。そのなかで朔という人間をどう表現していくか。そのさじ加減をはかりつつやっていきたい」。監督やプロデューサーからは「そのままでいける」と言われたという朔役。自身も朔にシンパシーを感じる部分があるという。
 
 「僕は、『他の子はこうしてる』と言う内容で親に怒られるのがすごく嫌でした。とは言え今振り返ると怒られた内容は僕がいけないんですけど…。僕は僕で良くない?と思うタイプ。だから朔に近いかもしれない。『~~くんは~~なのに』と言われると僕は僕なんだけど…みたいな感覚はありました」と人と比べられることを特別に嫌がったという。

 「朔を演じることでそんな昔の気持ちを思い出すような感覚がありました。愛の形はそれぞれあっていいし、他の人の形と比べることはあまり意味がない。朔のような気持ちは僕のなかに消えずに生きていたんだなと…。愛の形って自分たちにしかわからないものだし、だからこそ、時には“隣の家族が青く”見えてしまうこともあるかもしれない。でもその先にはきっとなにか二人しか分かり合えない大事な時間もある。それをドラマを見てくださる方にお芝居で伝えられたらいいなと思っています」。

■『キミスイ』で得たものを「いい意味で打破していく」さらなる活躍誓う

 俳優、アーティストという二足のわらじを履く北村だが「どちらに重点を置いていることはなくどちらも大切」と言い切る。「どちらかが欠けたらきっとバランスが崩れてしまう。僕は音楽、ライブをつくること、映画・ドラマをつくることも総じてすき。自分のなかにある楽しさを忘れない感覚を意識しながら、お芝居や音楽、さらに他のことにも目を向けて“芸能”を楽しんでいけたら。楽しむことが第一としてお仕事をしているので、なにか楽しくないと感じたことはないです」と充実の毎日。

 今年、役者として大きなステップアップを踏む中でも特に印象に残ったのが浜辺美波とW主演を飾った映画『君の膵臓をたべたい』だったという。「スタッフさん、キャスト含め全員が愛情を持ってひとつに向かっていく感覚を主演の立場に立って改めて目の当たりにした。作品に対するいろんな人の愛情を真ん中に立って改めて感じました。それは刺激的でしたし、たくさんの人に観ていただけて、僕にとっては大きな財産のひとつになりました」。

 「だからこそ、そこで培った経験をいい意味で打破していく感覚で臨みたい。北村匠海というイメージを毎回変えていきたい。それが今後の目標」と打ち立てた。今後は「これからもクリエイティブな仕事をしていきたいです。役者なのかアーティストなのか、なにかの監督なのか、写真を続けるのかわからないですけど、とらわれずにやっていきたいですね。自分のなかで固定概念を持たないように、いろんな人の言葉を取り入れていけるようにだからどんな役もはまる役者になっていきたい」と展望する。

 ギラギラと上を目指すのではなくあくまで自然体でありながら目の前の仕事に柔軟性をもって取り組んでいる。彼が演じる青木朔は恋愛対象が男性であるだけで他の人間とは全く変わりないこと、そこを理解してるからこそどのような表現で人物に奥行きを持たせていくのかに期待が高まる。
 

DISH//北村匠海、“同性愛者”役にも臆せず「どこか試されている感じ」

関連リンク

2018年1月号<米持岳士>



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