12:55~13:00
番組名
NACK5 NEWS
OPEN
NACK5 NEWS

13:00~16:55
番組名
GOGOMONZ
パーソナリティー
三遊亭鬼丸
OPEN
三遊亭鬼丸

【番組のメインテーマ】
人生の「わなわな・・・」シリーズ。
「おろ?!『末恐ろしい』の、記憶」


是非、ご参加を!メインテーマ、コーナーテーマ、どこでもどっからでも自由に参加OK!です。
スタイルフリーなメッセージも募集しています!


今日も1時台、2時台はメッセージを中心にお届けしつつ、


3時台には、
家族で美味しく仲間と乾杯!徳樹庵『たべもんず』をお届けします。
『たべもんず』では、皆さんからのメッセージをお待ちしています。
テーマは「外食の時、ゆずれない!ぼくのわたしの食べ方の段取り・報告会」です。
メッセージを紹介させて頂いた方には、GOGOMONZ・NEWステッカーをプレゼント。
更に、このコーナーにメッセージを送って下さった全ての方の中から、
抽選で2名様に、馬車道グループのお店で使えるお食事券1万円分をプレゼントします。
メッセージは、GOGOMONZのメッセージフォームで、お待ちしています。

そして、
「DRIVE A GOGOMONZ 素敵なクルマライフ」
木曜日のテーマは「車と私…そして」。
こちらも参加お待ちしています。


4時台前半は、
NTT GOGOMONZ cafe 今日は木曜日のテーマは、
「親のせいで子のせいで『恥をかいた』あの日の記憶」です。
メッセージお待ちしています。

16:55~17:00
番組名
NACK5 経済情報
OPEN
NACK5 経済情報

18:00~20:00
番組名
キラメキ ミュージック スター「キラスタ」
パーソナリティー
三浦祐太朗小林千鶴
OPEN
三浦祐太朗 小林千鶴

夕方のひとときはNACK5イチ音楽密度の濃い時間!
月曜から木曜、午後6時からは、キラメキミュージックスター「キラスタ」です。
今日の担当パーソナリティーは、三浦祐太朗さんと小林千鶴さん。
木曜日はアニメ、サブカルカラー強めでお送りします。アニソンミックスも好評OA中です!

ゲストはヒップホップ的なリリックとソウルフルな歌声が魅力のシンガーソングライター・iriさん。
自らもアーティストの三浦祐太朗さんが、独自の目線でゲストの音楽性を引き出します。

また、番組ではリスナーのあなたのツイートを募集中。
ハッシュタグはカタカナで #キラスタ です。

ラジオの前で!ツイッター上で!公開スタジオの「スタジオアルシェ」で!
素敵な音楽を用意してお待ちしています!

20:00~23:00
番組名
The Nutty Radio Show おに魂
パーソナリティー
藤井ペイジ(飛石連休)岡田サリオ
OPEN
藤井ペイジ(飛石連休) 岡田サリオ
番組ツイッター 番組アメーバブログ

14年間の感謝を込めてバカ騒ぎ
マル決は『ラジオ番組のマジで?っていう最終回を考えよう』

向井地美音みーおんタイム
ナインもてナイトパーティー
超放課後クイズ挑戦者募集中
ツッコミ塾Z

23:00~23:30
番組名
GOLDEN 4 EGGS(木)
パーソナリティー
谷村詩織
OPEN
谷村詩織

『GOLDEN 4 EGGS』にこれまで参加してくれたあなた!本当にこれまでありがとうございました。毎日送られてくるメッセージが、この番組を育てそして今があります。寂しさは尽きませんが、出演者、スタッフ一同、皆さんに思いっきり元気に”ありがとうまたね”と言えるような最終回をお届けします。

24:00~25:00
番組名
Age Free Music!
パーソナリティー
富澤一誠
OPEN
富澤一誠

ギタリスト鈴木茂が今を語る
40周年ライブ盤を発表した瀬戸口修

25:00~29:00
番組名
ラジオのアナ〜ラジアナ(木)
パーソナリティー
パーマ大佐
OPEN
パーマ大佐

ラジオのアナ木曜!
今週もパーマ大佐が4時間生放送でお送りします!

・・・

今週のメッセージテーマは

「たーのしー!」

最近楽しかった出来事、楽しかった思い出、楽しかった作品、楽しい遊び、
学校・職場の楽しい人など、たーのしー!と思ったことならなんでも構いません!
メッセージを送ってきてください!

・・・

2時からは、ゲストコーナー!
今週のゲストは4人組バンド・空きっ腹に酒!
4月5日にリリースするニューアルバム「粋る」についてお話を伺います!
お楽しみに!

・・・

コーナーも色々ありますよー!

▼1時40分 <いさおのれでぃお>

「いさおさん」がパーソナリティーを務める<いさおのれでぃお>!
今週が最終回!生放送でお送りします!


▼1時20分頃 <メロティガクイズ!>

歌ネタ芸人であるパーマ大佐が、
J-POPのヒット曲の歌詞にまったく違うメロディーを載せて披露。

それが本当は"誰の何という曲"なのかをに当ててもらうというクイズコーナーです!

正解した方の中から抽選で3名様、
そして、ボケ解答を送ってくれた人の中からナイスボケ賞に選ばれた1名様にも
パーマ大佐のサイン入りNACK5ステッカーをプレゼントしますよ!


▼2時後半 <J-POP大喜利>

J-POPの歌詞の一部を勝手に大喜利のお題にして、
皆さんにボケてもらいたいと思います!

今週は、ラジオネーム:ゆうたろうさんからアイデアを頂きました!

EXILEの「choo choo train」から!
お題になるのはこの部分!

「ときめきを運ぶよ 〇〇〇〇」

本当は「choo choo train」という言葉が入りますが、
この「choo choo train」の部分に違う言葉を入れてください!

文字数や言葉の響き、上手くリズムに合わせることを意識して考えてみるといいかもしれません!
皆さんからのボケ回答お待ちしています!


▼3時15分頃、4時20分頃 <埼玉歌巡り>

北本出身のパーマ大佐が、
埼玉県民の皆さん、
そして、埼玉県民以外の方にも埼玉という場所を好きになってもらう為に
埼玉県の「市」の歌を作っていこう!というコーナーです!

日本一「市」の数が多い県、埼玉。
現在、埼玉県には40の「市」があります。
パーマ大佐がその中から毎週1つ選んで、その「市」の歌を作ります!

リスナーの皆さんからはその「市」の特徴や特産品、
おすすめスポット、あるある、などの情報を募集します!
その情報を基に僕が1週間で曲を作ってきます!

今週は、先週、皆さんから情報を募集した「桶川市」の歌を披露します!
お楽しみに!

そして、来週、歌を作る「市」は発表は放送でするので、お聴き逃しなく!

皆さんから頂いた情報は4時20分頃にご紹介します!


▼3時40分頃 <目が覚める話-1グランプリ>

深夜に仕事や勉強を頑張っている人たちの目が覚めるような話を送ってきてください!
ブラックな話、怖い話、エロい話、など、とりあえず目が覚める話ならなんでもOK!
メッセージお待ちしています!


▼4時5分頃 <きょうのパマ君>

映画「きょうのキラ君」へのリスペクトを形にした結果、生まれたコーナー「きょうのパマ君」。

ラジオ業界一のイケメンでドSのパマ君が皆さんからのメッセージを紹介します。
パマ君に聞いて欲しい日常の些細な出来事や自慢話。パマ君へのラブレターなどお待ちしています!

ちなみに、パマ君は基本的にドSなので、多少、乱暴な言葉遣いになります。
でも、たまにデレ出てきます。そんな、ツンデレもお楽しみに下さい。

25:40~26:00
番組名
いさおのれでぃお
パーソナリティー
いさお(からっぱこ)
OPEN
いさお(からっぱこ)

いさお(からっぱこ)がお送りする音楽バラエティプログラム。
いさおとその仲間たち(ミュージシャン)がリスナーさんのメッセージにインスパイアを受けてソングを披露!ついにフィナーレ!生放送!

ホラン千秋、“夕方の顔”でコメント力発揮なるか「自分の言葉に責任を持つ」

ホラン千秋、“夕方の顔”でコメント力発揮なるか「自分の言葉に責任を持つ」

4月3日からTBS系報道番組『Nスタ』(毎週月~金曜 午後3:50/地域により異なる)のキャスターに就任するホラン千秋 (C)ORICON NewS inc.  タレント、女優、そしてニュースキャスターと三足のわらじを履くホラン千秋(28)が、4月3日からいよいよTBS系報道番組『Nスタ』(毎週月~金曜 午後3:50/地域により異なる)で“夕方の顔”に就任する。これまでもハッキリとした物言いで情報番組・報道番組ではコメンテーター、キャスターとして活躍の場を広げてきた彼女だが、やり直しのきかない生放送に毎日トライすることでそのコメント力が改めて試されることとなる。ORICON NEWSのインタビューに応じたホランは現在の心境を「プレッシャーを感じている暇はあまりない」といたって冷静に語る。

【写真】夕方の顔就任に向け意気込みを語ったホラン千秋

■“庶民感覚”を武器に「自分も他人事ではない」

 ハーフタレントが芸能界を席巻するなか、歯に衣着せぬ発言で独自のポジションを築いてきたホラン。就職活動ではアナウンサーに限らず番組制作まで「とにかくテレビというメディアでなにかを伝えるという仕事がしたかった」とその道を模索。結果、不合格が続いたこともあるが「誰もが就職活動で行きたい会社にいけるわけじゃないし、受験だって皆がみんなが志望校に行けるわけじゃない。生きていたら当たり前に通過する試練を経験しただけだと思っています。そしてそれはニュース番組という、日々の生活の情報を得る番組作りにも役立つのではないでしょうか」とプラスに捉える。

 番組ではニュース読みや解説だけでなく、スタジオを飛び出して取材にでる予定もあるそう。興味のあるジャンルを聞くと「例えば公共料金が上がるとか、最近でいうとプレミアムフライデーだとか、視聴者の皆さまの生活に直結することですね。もちろん政治や国際情勢などにも興味はありますが、明日から世の中はどうなるのか、来週、来月、来年は…とご家庭や職場で見てくださる方の生活に直結するところは自分も他人事ではないのでしっかり伝えていきたい」と視聴者目線は常に念頭にあるようだ。

■コメント力の秘訣は「自分の言葉に責任を持つ」

 自らが思う武器を聞くと「例えば海外で生活をした経験や父がアイルランド人だったことから、色んな価値観の中で育ったので、自分は色眼鏡で物事を捉えないタイプだと思っています。もちろんバラエティー番組などではっきりと自分の意見を伝えることはありますが、入り口はできるだけ中立な気持ちで。物事には色んな面があるので、基本的にはどちらの気持ちも汲めるようなスタンスをバランスよく持つことを心がけています。その上で自分の意見を構築していきます。どんなニュースも、まずはニュートラルに受け止めることは大切だと思っています」。

 「あとは節約好きなので、ご家庭で特売のチラシを見てスーパーへ走るお母さんや、夢を叶えるために働きながら貯金をなさってるビジネスパーソンの方など、一般的にお仕事をされてる方の感覚と同じ気持ちでニュースを見ることができる、視聴者の方々に寄り添えたら良いなと思います」と自信をみせた。

 キャスター起用理由について制作プロデューサーの谷上栄一氏は、「とにかく反応が早い」「瞬発力に期待している」と信頼を寄せる。そんな彼女ならではの“コメント力”を発揮するために「例えば収録の番組だったら、できるだけ端的に、余分な言葉を省いてコメントするようにしています。ただ生放送だと削ぎ落としすぎると誤解が生まれるので、無駄無く、かつ語弊がないように」と秘訣も明かす。「どんな番組でも自分の言葉に責任を持つということは一環してやっていることです。番組のジャンルは違っても今までどおり緊張感をもってやっていきたい」と力を込めた。

■“伝える”ということに焦点を当てる
 
 幅広いジャンルで活躍をみせるホランだが、決してキャスター・コメンテーターという立場だけにこだわっているわけでもないようだ。「すごく先のことはあまり考えてないですね。13歳のときから約10年間お芝居をやってうまくいかなかった経験もあって、なにかを目指して上手くいくタイプではないのかもしれない思っています。この世界でお仕事をいただけるというのは、本当にすごく大変なこと。それを続けられることはもっと奇跡的なことです。いただいた仕事を一つ一つ真摯(しんし)にやっていけば、おのずとやりたいことにつながっていくのかなと今は思っています」とこれまでの道を振り返る。

 「報道番組でも情報番組でもバラエティー番組でも、扱うコンテンツは違っていても“なにかを伝える”ということは共通している。これまでは私はバラエティー番組出演が多かったですが、そもそも“ホラン千秋”を知っていただくきっかけとなったのは報道番組でした。なのでまた報道に携わることができるのは何かの縁なのかなと思います。もうスタートまで間もなくなのでプレッシャーを感じている暇はあまりないです。どの番組もそうですが、原稿を読んだりニュースを解説したり、画面に映る人だけが番組を作っているのでなく、日々取材に励む記者の方やVTRを作ってくださるディレクターの方など、たくさんの人で番組を作っているんですよね。私は「伝える」工程の最後の作業を担当しています。視聴者の方へ一つ一つ丁寧に伝えていきたい」。

 どんなジャンルにおいても常にテレビの向こうの視聴者を見据える彼女が、生放送のキャスターというチャレンジングな場所で見せる実力に期待したい。

ホラン千秋、“夕方の顔”でコメント力発揮なるか「自分の言葉に責任を持つ」

関連リンク

2017年3月号<Ikuko>
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