毎回ゲストを迎えて、ゲストの大好きな音楽を一緒に聴きながら、
その楽曲にまつわるいろいろなエピソードを楽しく、
そして賑やかに展開していく「ハッピートーク」。

新年最初のゲストは、ねづっち さん


<日常のささやか幸せ>
 ⇒ 嫁に内緒でヘソクリを貯めています。
    ~給料は銀行振込で、キャッシュカードは嫁が持っていて、
     自分は「小遣い制」なため、ヘソクリをするのは、
     なかなか至難の業です。
     以前に必死の思いで18万円まで貯めていたのを、嫁に見つかり、
     あえなく没収されました。
     それにもめげず、今、6万円まで貯めています。
     また嫁に見つからないか、ちょっと心配です。


ねづっち さんが持ってきてくれた3曲・・・
まず1曲目は「悲しみは雪のように/浜田省吾」
~高校時代にドラマ「愛という名のもとに」の主題歌で流行っていました。
 この曲を聞くと、その頃を思い出します。
 僕のカラオケの愛唱歌でもあります。

  *このドラマにハマった方、多いですよね~
   それにいまだに思い出のドラマとして挙げる方も多いです


続いて2曲目は「ひまわり娘/伊藤咲子」
~今の嫁とデートで初めてカラオケに行ったときに、嫁が歌っていました。
 その頃、嫁は僕の1つ年上と言っていたのですが、
 僕は「ひまわり娘」という曲にあまり思い入れもなく、
 ちょっと違和感を覚えました。
 その後、実際は6才年上ということが発覚しました…。

  *何と言うエピソード。こんな経験ありますか?


そして3曲目は「雨上がりの夜空に/RCサクセション」
~幼なじみで、芸人の最初の相方の諸藤くん(愛称モロちゃん)が、
 よく口ずさんでいました。モロちゃんの天然ぶりのエピソードは、
 僕の漫談の鉄板ネタです。

  *モロちゃん、今何をなさってるんでしょうね~
   ・・・気になります


そして最後にお送りした曲も、ねづっちさんから・・・
「青春アミーゴ/修二と彰」
~「ととのいました!」となぞかけで世間に覚えて頂き、芸人としてやっと
  メシが食えるようになった2010年のヒット曲です。この曲を聴くと、
  目まぐるしかった、あの年を思い出します。

  *前にゲストに来てくれた「ほのか」さん(21歳)は
   青春の曲と言ってましたが、思い出は人それぞれってことですね
   (当然ですが)


<告知事項>
  ⇒ 「ねづっちのイロイロしてみる60分」
      毎月、新ネタの漫談を掛けています。
      YouTube「ねづっちチャンネル」に投稿したネタもやっています。
      毎回、多彩なゲストもお呼びしています。
      次回は、1月15日に開催します。

  ⇒ 「漫才大行進」
      所属する漫才協会の寄席です。
      会場は浅草東洋館。
      1月は6日から19日まで開催します。


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