毎回ゲストを迎えて、ゲストの大好きな音楽を一緒に聴きながら、
その楽曲にまつわるいろいろなエピソードを楽しく、
そして賑やかに展開していく「ハッピートーク」。

今週のゲストは、ドランクドラゴンの鈴木拓さん

 *相方の塚地武雅さんは昨年11月にお越しいただきました


<日常のささやか幸せ>
 ⇒ 子供の成長を感じたとき。
   子供が喋れるようになったが、「鈴木」と呼び捨てにするようになった。
   普通なら怒るが嬉しかった


鈴木拓さんが持ってきてくれた3曲・・・
まず1曲目は「遠く遠く/槇原敬之」
~この曲を聴くと頑張ろうと思える。
 みんなが支えてくれ、心配してくれているんだなと、
 地元のみんなや故郷の親を思い出して頑張ることができる。
 まあ地元は神奈川なのですぐ帰れるんですが。

  *ちょいちょい受け狙いを挟んでくる方なんですね


続いて2曲目は「1日/ケツメイシ」
~遅刻してるときに聴く曲。
 南米っぽい曲調なので、これを聴くとゆったりした気分になる。
 なので落ちついて安全運転できる。
 でもゆったりし過ぎて、そのままほんとに遅刻してしまう。

  *確かに気持ちよくて楽しいのナンバーです


そして3曲目は「悲愴感/悲愴感」
~ライブを行ったら、曲がこの一曲しか出してないので
 お客さんはすぐに飽きていた。
 どっきりで「羞恥心」が登場したときには
 お客さんがみんなそっちを向いていた。
 結局かっこいい人には敵わない…。

  *鈴木拓さん、歌上手いな~と思ったら加工されてるそうです
   ・・・残念!


最後に鈴木拓さんにプレゼントしたのは、
相方の塚地さんと共にカニ役で声優をされた
映画『ファインディング・ニモ』の主題歌
「ビヨンド・ザ・シー/ロビー・ウィリアムズ」


特にお知らせもありませんでしたがドランクドラゴンの情報は
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